氷の中の花(チンダル像)
Exif情報
メーカー名 CASIO COMPUTER CO.,LTD.
機種名 EX-Z300
ソフトウェア 1.00
レンズ
焦点距離 14mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/100sec.
絞り値 F4.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス Unknown(2)
フラッシュ なし
サイズ 912x704 (149KB)
撮影日時 2009-05-24 14:41:44 +0900

1   MYCA   2009/5/27 10:26

上野へ「阿修羅展」を見に行き、その帰り、噴水広場で「純氷まつり」のイベントがありました。
チンダル像は雪の結晶に似ていますが、氷の中に出来た小さな水たまりなのだそうです。
「アイスフラワー」。
数ミリの大きさでしたが、顕微鏡で観察したものを見せてくれました。
雪の結晶に似ています。

2   Seichan   2009/5/27 11:20

MYCAさん おはようございます。
珍しい顕微鏡写真ですね。「チンダル像」初めて聞く言
葉でよくわかりませんが、氷の中の水溜りなのですか。
どうやって作るのでしょうね? 雪の結晶にそっくりな
「アイスフラワー」、プリズムの反射も見えて、きれい
ですね。

3   MYCA   2009/5/27 16:11

Seichan様
コメントありがとうございます。
あまり、私も良く分かりません。
詳しくは↓↓をご覧下さい。

http://www.tsm.toyama.toyama.jp/public/wadai/butsuri/no225.htm

無責任ですみません。

4   ボタン   2009/5/27 19:11

MYCA さん こんばんは
「チンダル像」というのはイギリスの科学者の名前から取った
ものですか。阿修羅の世界から今度は物理の世界へと方向を変え
られたようですね、気がオオイコト・・・(笑)。
小学生の夏休み自由研究にはいいかも・・・です。

5   gokuu   2009/5/27 19:52

MYCAさん こんばんは〜〜
また珍しいものを有難うございます。雪の結晶は小学生の頃は尾
張平野に住んでいて、冬は肌を刺す伊吹山からの風(伊吹下ろし)
で、パラ付いた雪がそのまま板に張り付き凍っていました。その
雪の結晶を拡大鏡で覗いて楽しんでいたのを思い出しました。雪
の結晶はひとつとして同じ形のものは無く、写真と全く同じの綺
麗な六角形でした。チンダルさんが見つけたので「チンダル像」
私が見つけ発表していたら「gokuu像」もう手遅れ(爆)

6   Seichan   2009/5/27 22:17

MYCAさん こんばんは。
[追伸] わざわざ「チンダルの花」のご案内、ありがと
うございます。また一つ勉強になりました。

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