Exif情報
| メーカー名 | PENTAX Corporation |
|---|---|
| 機種名 | *ist DS2 |
| ソフトウェア | *ist DS2 Ver 1.00 |
| レンズ | DA 18-55mm F3.5-5.6 |
| 焦点距離 | 35mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/45sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 800 |
| ホワイトバランス | 太陽光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (2.39MB) |
| 撮影日時 | 2006年07月01日(土) 12時58分 |
蛍光灯からLEDへと電球も省エネ型に代わっていきます。 でも、電球の灯りはやっぱりこの色がウチの色。なんかあったかく懐かしいんです。 (4年前の写真ですが、ご容赦)
masaさん、こんばんわ。。 囲炉裏を照らしているのでしょうか・・? 何でも目まぐるしく変わっていきますね。 そして、昔は良かったと思うんですょね。。 暖かいですょね。一家団欒の色です。。
gokuuさん、おはようございます。 そういえばバタバタと可搬式発電機を唸らせている夜店の明かりは オレンジ色の裸電球ですね。 夜店の写真あったよなぁ、探してみようっと。 baaaabaさん、おはようございます。 これは秋田の山奥の温泉宿で撮ったものです。 橙色の暖かさは、まさに一家団欒の色。焚き火が燃えるときの色だからなんでしょうね。
masaさん、おはようございます。 昭和を代表する色ですね。 柔らかく気持ちが落ち着きます。 なくなるとまた寂しいものです。
気まぐれpapaさん、ありがとうございます。 ソケットの部分をパチンと捻れば【生活の音】でもありますね。 今、気付きました。
masaさん こんばんは。 いい色ですね〜 魚もきっといい具合に燻しあがっているんでしょうねゴクリ
ウォルターさん、こんばんは。 焼いたあと藁束に刺して、囲炉裏の煙でジワジワと燻されたんでしょうね。 裸電球の光で見事なあめ色に乾燥した岩魚でした。
お早うございます。 たいまつの色や裸電球の色は、人間が一番休まる色らしいです。
Nozawaさん、こんばんは。 ほんとですね。炎の色は、人間が火を使うようになって以来、私たちを自然の寒さから守り、 野獣の攻撃から守り、闇夜の恐怖から守ってくれてきたんですね。
同じ*ist DS2で撮影された写真
*ist DS2で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
masaさん こんばんは〜〜 風情が有りますね。裸電球は。夜店の明かりは今でも。 考えてみると、我が家も蛍光球に。暖かい色が良いです。