Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | DYNAX 5D |
| ソフトウェア | Picasa 3.0 |
| 焦点距離 | 28mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/50sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2901x1972 (3.51MB) |
| 撮影日時 | 2008年11月11日(火) 07時43分 |
ちょっと間が開きましたが、これも同じ日同じ場所です。 実はこの週末同じ場所に行ってみたんですが、カメラを 忘れて 愉快なバリオちゃん(涙)♪ レンズも三脚も持って行ったのに>< でも葉っぱはほとんど残ってなかったです。
バリオパパUKさん これは素晴らしい。黄金の森。masaさんと良い勝負ですネ。 黄金色分だけ、こちらの方が勝っています。斜光が美しい。
バリオパパさん 10月にロンドン⇒エジンバラ⇒ヨーク⇒ロンドンと英国に出張しました。 たった一ヶ月でこんなに変わるものなんですね! 緯度が違うんだから当然といえば当然ですが、四季があるってことは日本も英国も、有り難いことだなと思います。
バリオpapaさん、こんばんは。 燃えるような赤い紅葉も綺麗ですが、この、弾け散るような様も凄いですね。
赤いバラさん、ありがとうございます。 赤色がアクセントになっているでしょう。 それを撮っているおじさんも。 暖かい格好をしてくつろぐといいでしょうね。
gokuuさん、ありがとうございます。 勝負する気持ちなんてさらさらないんですが、まあこちらは何年も撮りためた中から出していますのでね、かなりハンデをいただいています。
masaさん、また英国にこられたのですか。 今年は特に10月から11月上旬あたりまでは例年になく暖かかったので、特にそう感じたでしょうね。 そうでなくても、こちらは10月の最終土曜日に冬時間に切り替わり、その日を境に冬に突入、11月、12月、1月と暗ーいミゼラブルな季節になります。 2月になると陽の光がかなり明るくなり、スノードロップやクロッカスが芽を出して咲き始め、大分気分が明るくなります。 四季ということで言えば、問題は夏ですね、こちらは夏といえるものはありません、春から秋に直接変わる感じがするので、三季といったほうがいいかもしれません。
Ekioさん、ありがとうございます。 カラマツだと思うのですが、黄葉が見事で、暗い冬になる前の残り陽に照らされているようでした。
ずっと書き忘れてましたが、ここは National Japanese Maple Collection 国立日本もみじコレクション? という一角のすぐ脇で、右下に写っているのもそのうちの1本です。 英国では開国〜日英同盟の昔から日本の植物を集めているようですが、今でも椛の若木を植えて拡張しています。 今ではイギリス人も日本人も、日英が友邦であることを大方忘れていますが、こういうのを見るとうれしいです。 ただ、ここは日本のような植え方ではなく、平坦なところに“ただ漫然と”植えている感じなのは少々残念ですが。 もう少し考えて植えているところもあるにはあります。
黄金だぁ〜 埋もれて生活したいぃ〜。
同じDYNAX 5Dで撮影された写真
DYNAX 5Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
パパさん こんばんはー^ これはこれは黄色葉でも右側に赤色がチラッとがまたいですね♪ ズーンとお昼ねしていると気持ちがいいっすかもね^0^ 絵画のような一枚です。