Exif情報
| メーカー名 | MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | Minolta Flex |
| ソフトウェア | F6 Exif Version 0.9.0b |
| 焦点距離 | 60mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 平均測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x1600 (701KB) |
| 撮影日時 | 1961年10月15日(日) 08時30分 |
熊野川遡上のプロペラ船から撮影したのは確かです。 絶壁が美しく、その上に建つ建物は?覚えていません。 なにせ半世紀前。記憶が蘇りません。美しい風景ですが・・
雀さん おはようございます。 この風景が、どの辺りだったか未だに思い出せません。 プロペラ船には屋根が有り窓から乗り出して撮影していると思います。 もう一度行ってみたい景勝地です。プロペラ船は廃止されていますが。 二眼レフは速写性が有りません。若しかして船が止まって呉れたのかも。
今日は 昔のモノクロの写真良いですね。 いろいろ楽しませて頂き感謝します。 私もフイルムを探しましたが無くしてしまっています。 写真すらあまり残していません。(引越しが多かったのかなー)
youzakiさん こんばんは~~ 60㍉×60㍉フィルムにフルサイズのCCDでも追い付けません。 この時代のフィルムの粒子は、それ程良いとは言えません。 それても表現力は上だと思います。面積の違いですね。 これだけの面積のCCDやCMOSを作ったら幾ら掛るかな。なんて。 今月はデジカメ画像止めてフィルムに。親分は評価外なので・・(^^ゞ
gokuuさん、今晩は。 下から見上げたモノクロ写真は、迫力がありますね。 白い建物がなかったら、中国?なんて思ったりしています。 一度は行ってみたい所です。
気まぐれpapaさん こんばんは~~ そう云われてみれば中国の風景に似ていますね。 二眼レフカメラは上から覗いてピントを決めます。 その為にローアングル写真に成り勝ちです。 辺鄙な場所で交通手段が選べません。 この当時は大阪天王寺から夜行列車で6時間でした。 現在でも結構時間が掛ると思います。是非一度お出でを。 先般、広島から豪華客船でクルージングが有りました。 二泊三日で確か20ん万円だったと思います。横浜からでも?
同じMinolta Flexで撮影された写真
Minolta Flexで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
今晩はー シャツターを押す時の 瞬間を捕える意気込みが伝わつてきます とてもいい瞬間でしたね。