烏帽子岩(兜岩)
Exif情報
| メーカー名 | CASIO COMPUTER CO.,LTD. |
|---|---|
| 機種名 | EX-Z300 |
| ソフトウェア | 1.00 |
| 焦点距離 | 4.9mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/80sec. |
| 絞り値 | F2.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2304x1728 (1.55MB) |
| 撮影日時 | 2009年09月10日(木) 16時57分 |
「盛岡城跡公園」を下ると桜山神社の境内に「烏帽子岩(兜岩)」があります。 巨石の形が烏帽子状をしているので、「烏帽子岩」と呼ばれています。 説明板には、次のように書かれています。 烏帽子岩(兜岩)のいわれ 盛岡城築城時、この地を掘り下げたときに、大きさ二丈(6.66m)ばかり突出した大石が出てきました。 この場所が、城内の祖神さまの神域にあったため、宝大石とされ、以後吉兆ののシンボルとして広く信仰され、災害や疫病があった時など、この岩の前で平安祈願の神事が行われ、南部藩盛岡の「お守り岩」として、今日まで崇拝されています。 そばの立て札には、烏帽子岩と同じような小石をみつけ持つと病気にならない・・・と書かれていました。 もちろん探しました。
MYCA さん こんばんは〜〜 全く知らない土地。盛岡に、こんな謂れのある岩が有るのですね。 ネットで検索すると烏帽子岩と言うのは色々で手来ます。盛岡は 特別のようです。きっとお陰を頂いて帰られたと思います。 元気溌剌無病息災の。長生き出来ますよ。*^-^)
お早う御座います。 「烏帽子岩」ですね。 どこか、鳥取県米子市淀江町で発見された弥生時代の遺跡後に復元された当時の農民の民家の屋根に似てますね。 石造りと藁作りの違いはありますが弥生時代の民家の屋根に似ています。
Seichanさま お早うございます。 いつもコメントありがとうございます。 盛岡には親類がおり、たびたび訪ねておりますが、この烏帽子岩は初めて見ました。 その巨岩のビックリして掲載して見ました(@_@;)
gokuuさま お早うございます いつもコメントありがとうございます。 「烏帽子岩と同じような小石をみつけ持つと病気にならない・・」とあり、真剣に探してゲットしました。 これからますます元気になりそうです。
Hiroshi Nozawaさま お早うございます いつもコメントありがとうございます。 そう言われてみますと、民家の屋根に似ていますね。 どちらも、てっぺんですね。
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MYCAさん こんにちは。 海にはあるようですが、神社の境内に「烏帽子岩」とい うのは珍しいですね。7m近い大きさには驚きますが、 確かに烏帽子に似た形をしています。南部藩の「お守り 岩」になっているのですね。目の保養になりました。