【夏の日】 船っこ流し(その2:燃える)
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 K-7
ソフトウェア K-7 Ver 1.00
レンズ DA 18-55mm F3.5-5.6 AL WR
焦点距離 55mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/80sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 3072x2048 (4,914KB)
撮影日時 2012-08-16 14:19:36 +0900

1   masa   2012/8/26 19:23

積み込まれた戒名の書かれたお札が船と共に燃え、盆の数日戻ってきた家族があの世へ戻っていきました。

2   gokuu   2012/8/26 22:14

masaさん こんばんは〜〜
いやぁ驚きました。精霊流しの豪勢さには。
行列は野辺送りと変わらないなと思いましたが。
三回忌まで続けるとは信仰の厚さに感服です。
新年のとんど焼きとは違った夏の火ですね。

3   Ekio   2012/8/28 21:16

masaさん、こんばんは。
昔からの習わしなのですね。送り火の行事も大変かと思いますが、残されたものの役目ですね。

4   masa   2012/8/30 22:46

gokuuさん、Ekioさん、こんばんは。
法事などご先祖を偲ぶこうした行事は、ご先祖のためというより、生きている私達がご先祖に感謝をして、また心を新たに生きていくための縁(よすが)なんだろうなと思います。

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