不思議な光景
Exif情報
| メーカー名 | KONICA MINOLTA |
|---|---|
| 機種名 | α-7 DIGITAL |
| ソフトウェア | ALPHA-7 DIGITAL v1.00 |
| レンズ | AF17-35mm F3.5G |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 昼光 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3008x2000 (4.61MB) |
| 撮影日時 | 2005年01月22日(土) 12時28分 |
昨日はコニミノの撮影実習で(桃井先生)“佃島・月島”に行ってきました。表通りに面したところは素晴らしいマンションがニョキニョキ建っていますが、一歩路地に入るとこのような光景があちこちに見られます。現代のマンションと対照的に不思議な風景が見られます。そして撮影後Tsuさん御用達の勝鬨橋のたもとのデニーズで一杯飲んで(コーヒー)解散しました。
ひだかさん、こういう光景も時間の問題なんでしょうねぇ、、あと十数年も経つと消えてしまうんでしょうねぇ、、 こういう写真でぼくの眼に焼きついているのは1972年12月のベイルート。まだPLOのアラファトも入っていなかったのですが難民部落があっちこっちにあり、、背景はベイルートの近代的な高層ビル群、、その対比はすごかったですね。その後イスラエル軍に破壊され中東のパリ、ベイルートは瓦礫の街になりましたが。最近はまた復興してきれいになっているようですね。
hosozumiさん・マリオさん、有難うございます。ここは月島ですので、表通りも路地も“もんじゃ”のお店ばっかりです。どこを歩いても街中ソースの香りが漂っています。いわゆる下町ですね。でもそのまた裏に行くとこういう光景が至るところにみられます。自分がどこの街にいるのか解らなくなってしまう。そんな感覚に陥ってしまいそうです。
ひだかさん、何気ない風景ですが、計算尽くされた感じがし、巧いです(^^) 「佃島・月島」ですか、中々風情が有る場所とは聞いていました。このアンバランス感が、堪りませんね(^^) 定番の、デニーズコーヒーですか、私も1/2には、トイレ休憩・食事などを行っていました(^^) --- 大阪の赤い帽子のおっさん ---
いいなぁ!!こういうとこ大好きすばらしいにつきまんねん。 場所を見つけるのもまたうまく撮り収めてしまうというのは やっぱ腕でしょうね。 しいて言えば トタンの錆まできれいですね。
Tomozoさん、この辺はまだまだ下町の雰囲気が残っていて中々いいですよ。でも昔の家並みなどは取り壊されて高層マンションに変わっていってます。チョッと寂しいですね。Tsu-さんの家もこのすぐ近くですよ。 太朗さん、そちらでもこういうところはあるんじゃないですか。お祭りとか色々とまた見せてください。
なかなか、こういったスナップ撮る気にならないのですが、人の をみて楽しんでます。対比が面白いですね。
同じα-7 DIGITALで撮影された写真
α-7 DIGITALで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
たいへん見事な描写だと思います。。 いつの時代にも表と裏があり現在も例外ではないと思います。 表面の洗濯物も周りの建物と雰囲気が異なるギャル二人も良いと 思います。今後も辛子の効いた、ヒダカチックなのを期待しています。