甘露
Exif情報
| メーカー名 | NIKON |
|---|---|
| 機種名 | COOLPIX 5000 |
| ソフトウェア | E5000v1.7 |
| 焦点距離 | 9.7mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/47sec. |
| 絞り値 | F3.1 |
| 露出補正値 | -2.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1920x2560 (1.04MB) |
| 撮影日時 | 2003年05月20日(火) 16時10分 |
えぇ〜〜〜とぉ、、恥かくついでに
しぼんだ花にマイナス補正で、雰囲気があると思いますが、主題の花も 背景も暗いので、主題が引き立たない気がします。明るい背景を見つけて、花をシルエット気味に表現されるのは、いかがでしょう。^^
みなさん いろいろとありがとうございますm(__)m 霧の中、くらぁ〜〜いところでやってました、、、紫の色を大事に思ったこともあって−補正でした。シャッタースピードも三脚使えない低い位置での手持ちだったんで、プラスでこれ以上だと、、 そんな時はレタッチ?(爆) http://merry.web.infoseek.co.jp/ohter/kanro-m8.jpg
最近、雫に凝っているようですね。 雨続きで、雫を撮るのには良いですね。というか、雫くらいしか 撮れるものがないですね。 この感じだと、雫はむしろない方が良い感じですね。 雨に打たれ、濡れそぼって、栄華を誇った貴婦人も人知れず 終焉を迎えると言う感じで迫った方がよいのでは。 -2では多分レタッチでは救いきれないですね。 RAWで撮っていればもう少し何とかなる気はしますが。 E5000もISO200は何とか実用になると思うので、ISO200で露出補正 は-1に留めて、レタッチで救う コンパクトタイプのデジカメならミニ三脚があると便利です。 どうしても、三脚が使えないなら、肘を三脚代わりに使う, カメラバッグ等を三脚代わりに使う。 白い紙等をレフ代わりに使う。 ダメ元でストロボも焚いてみる。
狸さん ありがとうございます。m(__)m 暗めでのISO200は怖いので、使おうと思わなかったです、やってみれば良かったですね。 三脚は身体を支えるために使いました。脇に挟んで身体の揺れを押さえようと。(爆) レフ板や白い紙 これ要りますね。まだ、そこまで挑戦してないので、これからやってみます。 接写では、フラッシュは発光量マイナスにしてもややこしくて、内蔵じゃないものが要るのでしょう。でも、買えない。。。。(-_-;) すいません、根性が無いのです。 お花 これは5月に山懐に水芭蕉見に行ったときのこと みなさんに 咲き枯れた花に見られてしまいましたが、しぼんでる訳じゃないはずなんですが、、そんな風に見えてしまったのね。。 花の形と雨の雫が面白くて撮ってみたんですが、なかなか難しかったです。
同じCOOLPIX 5000で撮影された写真
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うーーん、題名と露出−2の意図が合わないので何と言えばよいのか・・・ 「甘露」の題に合うようにするには、露をアップにしてむしろプラス補正だと思います。 逆に−2補正が作る世界は「花の終わり」とかの渋い表現になるんじゃないでしょうか。 まん丸の露が3つキレイに並んでいるはかわいいですね〜。