Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS-1Ds |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 385mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4064x2704 (1.26MB) |
| 撮影日時 | 2003年07月04日(金) 11時09分 |
手持ちだとやはり厳しいかな。
アトピン(羽ピン)ですね〜。惜しい。 1Dsは画像サイズがデカイからピントは1D以上にシビアなようですね〜。 蝶の目にピント合わせる為の奥の手ですが(「一発で決める」狸さんには怒られそうですが)、「ピントブラケット」(命名byツルベエ)使ってます。 MFで目にあった所から微妙に前後しながら連射するのです。目が疲れた時いいですよ。(やっぱり邪道?)
多分ショウジョウトンボですね。 実際に印刷するA4位までならアンシャープネスマスクをちょっと 強めに掛ければ救済できそうですね。 「ピントブラケット」は1Dでは結構使います。 これは、デジカメならではの業ですね。 銀塩でも使いますが、その場合は体を前後させながらピンが 来たと思った瞬間にシャッターを押すだけで、実際には何枚も 撮りません。(もったいなくて撮れません) 1Dsでは連写が遅いのと、ファイルサイズが大きいので多用は しませんが、銀塩に近い撮り方を します。
背景の色の感じがいいですねぇ。 羽にピントが来ちゃってますが、私ならどれにもピントが 合わない状況になりそう(笑) > 銀塩でも使いますが、その場合は体を前後させながらピンが > 来たと思った瞬間にシャッターを押す これ私もやるのですが、反射神経がとろいのかなかなかヒットしないです。(笑) #それに、息を止めているので最後には血管が切れそうに、、、、 その横でまあちは連射してます。 こういうときにはデジタルがうらやましいです。
マクロはやはりデジタルが良いですね。 フィルム代を気にせずじゃかじゃかシャッター切れるのが良いですね。 フィルムだと、いらいらしてしまいます。 それと、10D等だと実質撮影倍率が上がるのも嬉しいですね。
同じEOS-1Dsで撮影された写真
EOS-1Dsで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ショウジョウトンボ・・・・・ですよね?^^ こと、複眼のものって合いにくい気が・・・・。 といっても、私だけなのでしょうが。(笑) バックもきれいで、、、惜まれますね〜(><)