ひらひら

0

Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D Mark II
ソフトウェア Photoshop CS Windows
焦点距離 600mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F9.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
フラッシュ なし
サイズ 3504x2336 (2.62MB)
撮影日時 2005年06月20日(月) 15時21分
1.
狸
2005/06/21 21:35

求愛中の様です。 追いかけている方が多分オスでしょうね。

2.
LUCKGO
2005/06/21 21:46

このシーンをしっかり撮っていらっしゃる。しかも600mm(手持ちで!?) 自分も撮ってみたいですね。

3.
てふ
2005/06/21 22:24

さすが狸さん、この手のは鳥で鍛えてらっしゃいますね。

4.
p-taro
2005/06/21 23:41

お久しぶりでございます。 これ、600mmで手持ちなんですか? お見事でございます。 自分など500mm(ミラーですが(笑))でももてあましております。

5.
麦
2005/06/22 06:10

600㎜手持ち! 流石、狸さんです。

6.
狸
2005/06/23 16:29

600mmと言ってもロクヨンではなく、Sigmaのサンニッパズームに 2倍テレコンですから、そんなに重くないですよ。 AFで、Aiサーボで十分撮れるので、被写体を入れることだけ考えて いれば良いので少しは楽です。 ミラーだとフォーカスも追いながらになるので、ウルトラテクが 必要ですね。 鳥専のプロの方は800mmとか手持ちでMFでフォーカスもクイクイ 追いながら、ここぞと思ったときに必殺必中で決めてしまうそう ですから、凄いですね。 ひらひら不規則に飛ぶ蝶は三脚に据えて撮る方が大変だと思います。

7.
mete
2005/06/23 19:54

やはりEOS-1シリーズのAFは凄いんですね。 ファインダーの見え方も違うんだろうなぁ。

8.
Tomozo
2005/06/23 23:39

追いかけられて方が、多分狸さんでしょうね(ジョークです)

9.
狸
2005/06/24 21:38

フォーカスポイントから被写体を外さないように、被写体を追うこと ができれば、KissDNや20Dでも十分AFが追従すると思いますよ。 但し、レンズはUSM(HSM)のAFが速いレンズが必要ですけど。 ファインダーのみえはやはり1Dシリーズは良いですよ。 ピントの山はもっとつかみやすいスクリーンを開発して欲しいです が。 最近は、追いかけることも追いかけられることも無くなってしまい ました。追いかけて来るのは「老い」ばかりです。

同じEOS-1D Mark IIで撮影された写真

EOS-1D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。