飲み込まれる〜!
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 20D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| 焦点距離 | 22mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3402x2264 (720KB) |
| 撮影日時 | 2004年10月03日(日) 14時08分 |
ような迫力がすぐ足元にありました。 こちらの滝は穴場なので ひ・み・つ。 水流以外一切入れない構図はいかがなものでしょうか?
さすが探しあてられましたね。 何処か分かりましたよ。 あそこは人が少なく穴場ですよね。 分かりやすそうで分からないのかな? 七月この滝の縁に、一輪のオダマキが咲いていました。
きれいですね〜^^ 迫力があるのにきれいというのも変かもしれませんが。 もしかして、WBは蛍光灯辺りかな??
すごく、いいですね(#^.^#) 水の描写が素敵ですし、 マイナス補正で、かなり迫力も倍増ですね!!
渋〜いですね。 水の流れ具合もすごく良いです、迫力満点。 滝撮影の場合白とびしない露出を見極めるのが難しいかと 思われますが絶妙ですね。
皆様、水だけ写真にレスありがとうございま−す! ■Snufkinさん >マイナス補正がより“恐怖心”を あんまり恐怖はなくて楽しく撮ってましたが、 確かに一歩足滑らすと危なかったです。・・・(^_^;) ■kickhamさん >さすが探しあてられましたね。 もう行ってましたか・・・ >七月この滝の縁に、一輪のオダマキが咲いていました。 滝に花もおもしろそうですね。夏も行きたいです。 ■まあちさん >迫力があるのにきれい それを目指したいです。 >WBは蛍光灯辺りかな 色空間さ迷ってこの色にしましたが、結局その辺りだったかもしれません。 ■ひろっぴさん >マイナス補正で、かなり迫力も倍増 滝は慣れてないので難しいです〜。とりあえず見た感じと一致する露出にしたらこうなりました。
■mimusanさん >白とびしない露出を見極めるのが難しい あ、この掲示板、いつの間にかヒストグラム表示も付いてる! 見ると結果オーライですが、ほんとはヒストグラム確認しながら適性にしなきゃですね。 白飛び黒つぶれあんまり気にしない方なので・・・
穴場発見おめでとうございます^^ かっこいいですね〜 >色空間さ迷ってこの色にしましたが、結局その辺りだったかもしれません。 とありますが、これはホワイトバランスは現像時に決定したということですか? ヒストグラム表示、私もおとといぐらいに気づきました。 でもこれをどう活用してのかおろおろ・・・
こんばんは、ノグチです。 そうなんです、週末にこっそりとヒストグラム表示を追加しました。↓このへん参照 http://www.daifukuya.com/photoxp/archives/000147.html が、しかし。ヒストグラムにも色々あって、グレースケールヒストグラムにしようか、輝度ヒストグラムにしようか迷ったあげく、輝度を採用しました。 http://aska-sg.net/popeye/010_20040310.html http://arena.nikkeibp.co.jp/tec/camera/20040302/107348/ しかし、デジカメの機種によってもヒストグラムは種類が違うみたいだし、何が適切なのか結局よくわかりません。。。 こういう時はやはり、デジタル侍の先生方に聞いて見るべきでしょうか?!(^_^;
ちなみに、この写真は皆さんおそらくアンダー目と判断されると思います。 しかし、ヒストグラム表示では割と均等に値が分散しています。 こうなっている理由は、輝度、HSBカラーモデルでのBの定義がRGBの各値の最大値となっているためで、 青の成分が強く255に近い所まで分布しているのが原因です。 これが、グレースケールのヒストグラムだと、山がぐっと左に寄ります。 輝度の場合、RGBの1つでも飽和してると255の値になってヒストグラム右側に線が立つので、ダイナミックレンジの狭いデジカメの画像チェックには有用かなと思って採用したのですが、 全体的にアンダー、オーバーといった判断にはグレースケールのヒストグラムの方が良いかと思います。 しかし、Photoshopのヒストグラム表示などは、また違った山を描くので、これ以上は僕の知識では分かりません、、、どなたか詳しい人は居ないですかね。。。
ノグチさん、お疲れさまです。お世話になってます。^^ 個人的には、色飽和がチェックできる方がありがたいです。 (この辺は、一つの意見として。。。^^;) てふさんが「白飛び黒つぶれあんまり気にしない方なので・・・」 とおっしゃってますが、たぶん、気にしないのではなくて、 イメージの中で白飛び黒つぶれがあってもイメージを重視したい。というのではないかと。。 #白飛び(黒つぶれ)してほしくないものだと、気にされていると思うんですよ。^^ 私もイメージ重視なので、飛んで(つぶれて)しまう時は大胆にやっちゃいます。(苦笑) でも、色の飽和はメインの階調を失う可能性が高いので 可能な限り意識していきたいなと思います。 > 青の成分が強く255に近い所まで分布しているのが原因です。 ここのヒストグラムの右側の飽和部分、、かな? 10Dだとグレースケールタイプなので、読めるまでは難しいですね。^^;
■ノグチシンゴさん、毎日お世話になっております〜。 たかがヒストグラムと思ってましたが、奥が深いのですね〜。 勉強になりました。 斬新なアイデアでドンドン進化する掲示板使えて幸せです。 ■Bさん >ホワイトバランスは現像時に決定したということですか? その通りです〜。これがRAWの楽しみ(めんどくささ)です。 ノグチさんの話だと色によってヒストグラム変わるみたいですね。 撮影時に何が適正かって意味なくなるかな? ■まあちさん >イメージの中で白飛び黒つぶれがあってもイメージを重視したい。 おお、言葉足らずの私の心情を補足していただいてありがとうございます。 >飛んで(つぶれて)しまう時は大胆にやっちゃいます。 FOXで先生が「背景飛ばしても主役を明るくすること」 と言われてたのを思い出しました。
同じEOS 20Dで撮影された写真
EOS 20Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
てふさん すごい迫力。(^^) マイナス補正がより“恐怖心”をかき立てますね。(;^^A