ムラサキハナナ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア
レンズ
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/1328sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 125
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4947x3330 (2,963KB)
撮影日時 2013-03-23 09:50:02 +0900

1   masa   2013/3/26 01:01

「ショカツサイ」「ハナダイコン」「オオアラセイトウ」などの名もあります。
中国原産の1-2年草で、江戸時代には既に栽培されていたようです。
戦後、全国に拡がり野生化しています。
東京国分寺周辺では、花咲か爺さんがこの種を熱心に撒いて歩き、川沿い、道路沿い、鉄道沿線を彩るようになったといわれます。

2   写好   2013/3/26 07:08

春の陽射しも感じて素敵な花描写ですね。背景のボケも自然です。
「ハナダイコン」…「ハマダイコン」とは違うんですね、とても綺麗な色です♪
少し柔らかさが出てるようですが調整されました?

3   GG   2013/3/26 16:40

おとなし目の忠実設定でしょうか?止まっている被写体撮りは ONE SHOT⇒AF-ON⇒スポット1点AF又は
1点AFです、またAF合焦するとフレームが赤く照明するようにしております
因みにmasaさんの設定は如何でしょうか

4   masa   2013/3/26 21:32

写好さん、GGさん、こんばんは。
事後調整ではなく、プリセットを、くっきりの「スタンダード」から、メリハリの少ない控えめな「忠実設定」に変えています。
望遠での鳥撮りではAFの助けを借りますが、マクロでの花撮りでは、合焦させたい部分とボカしたい部分とをMFで探しながら絵作りをしています。

戻る