岩手にて(その1)キクザキイチゲ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 EOS-1D X
ソフトウェア
レンズ EF300mm f/2.8L IS II USM
焦点距離 300mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/3158sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 5184x3456 (3,920KB)
撮影日時 2013-05-04 10:30:22 +0900

1   masa   2013/5/6 01:02

東京を離れ、岩手山の麓(女房の実家)で連休を過ごしました。
”キクザキイチゲ”…背丈10センチほど。雪融けあと林床で一斉に咲き始めていました。
この花は、白、薄紫、薄ピンク等 変化が多いのですが、花びらのように見えるのはガクなんだそうです。

2   Suzume   2013/5/6 18:46

masaさん こんにちは ごぶさた・・・・・・
 ムラサキの「花」に 後ろに「葉」が花を引き立ている様でとても可愛いカレンな感じです  
 「はなびら」に見えるのが「ガク」とは面白い!ですね「がく」には多種多様あり ちなみに「チユりップ」の
 あの綺麗な 「はなびら」六枚中三枚が「がく」だそうです 「ゆり」もほぼ同様とのこと  (ネツト調べdeす)
 ちがつたら・ ・ ・? スマン !  わがつまmo 貴宅の奥方と同地方 すべて ! 尊敬の一言につきます。
  付加 Ξ チユリップ六枚中 【外側】の三枚が
        「がく」だそうです

 
  

3   isao   2013/5/7 10:49

1本の花茎に1輪の花。いかにも早春に咲く花らしい姿ですね。
白い花もあるとか。でも紫が美しくて素敵です。

4   youzaki   2013/5/7 13:42

今日は
いい色の花で写真を見ても楽しいです。
オリジナルにUPしてHDに取り込ませて頂きました。
ときどき見てイメージを楽しみます。

5   masa   2013/5/7 21:47

みなさま、コメント有り難うございます。
この花をはじめ、ニリンソウ、カタクリ、エンゴサクなど、雪解けと同時に咲き、一月もすると根茎だけ残して姿を消してしまう仲間を「スプリング・エフェメラル(春の儚いもの)」と呼びます。
短かい地上の生活期間、目一杯お日様の光を浴びて春を謳歌します。

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