Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD14 |
| ソフトウェア | Photoshop CS3 Macintosh |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F1.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5280x3520 (11.5MB) |
| 撮影日時 | 2013年03月07日(木) 10時55分 |
おはようございます。 この手の合成画像 (インチキ ? ^^;) に対して快く思われない方々が少なからずおいでになるのでは ? と推察しておりますが、 ベ-ス画像の生成にFoveon機を使っていると言う事で拡大解釈をして頂けましたら幸いと存じます。 ステッチ (Foveon画質も含め) の可能性 ? を自身もいろいろと実験しているところです。 4x5 (ビユ-カメラ) の機能を使えば一発で撮れてしまうシ-ンですが・・・ (汗) 余計な枝が増えていたりしているのはご愛嬌というこにしておいて下さい。 (笑)
Good true
ヒロ@静岡氏のお写真、何度拝見しても素晴らしくこちらにも披露させて頂きます
手前の梅の花にもピントを合わせたわけですよね。昔からの多重露光の手法 ですから、さほど目新しくはないのですが、デジタルでも自由にピント位置を 制御できる可能性を示していますね。 だいたいデジタルでできることは昔のアナログでもやっていたことばかりなので、 デジタルインチキなんてものはないんですよ。それを言えばアナログインチキが とっくに存在していたわけでね。(^^; ところで、私のステッチ画像は画質が落ちるんですね。Takayaさんのものと 比べるまでもないわけで、何故だろう?って頭を捻っています。 もしかしてCS6のステッチングエンジンが悪いのかなって思って、CS3でも やってみたんですが、同様の画質でしかありませんでした。 もしかしてウィンドウズとマックのプラットフォームの違いなのか?とも考えたり して・・・どうにもこうにも早速に行き詰っています。(^^; まあ、考えみるとステッチング画像は、当然ながらオリジナル画像より落ちる のは当たり前というは当然、そうですよね。何かを処理すれば画質の劣化は 避けられない道理です。 ということはTakayaさんのオリジナル画像は、とてつもなく凄いっていうことで、 だからこそステッチングでの多少の劣化でも気にならないということかなって 考えることにしました。 ステッチング写真、ソフトさえあれば誰にでも出来そうで、実はそうじゃない。 よくある話じゃないですか。(^^; まあ、これからも作例を重ねながら気長にやって行きたいと思っています。
同じSD14で撮影された写真
SD14で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
gtr