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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD10 |
| ソフトウェア | Photoshop CS6 (Windows) |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +1.8 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 11431x2315 (9.2MB) |
| 撮影日時 | 2001年01月01日(月) 00時01分 |
1.
kusanagi
2013/06/12 22:57
1段13カット撮影、ステッチングパノラマです。 カメラはSD10、レンズはシグマ50F1.4です。 シグマSPPのTIFF16ビットで現像、そしてCS6でステッチング。さらにCS6で JPEGに落としました。見た目、TIFFからJPEGに落として画質が劣化している とは思えませんが、それよりも以前のステッチングエンジンを掛けたした時点で、 オリジナルの画質が大きく損なわれると感じました。 そういうことで、今回は別途1カット現像写真と、ステッチング撮影での画像と を比べて見て、ステッチング写真の画質が劣化しているなあという考察です。 撮影条件はなかなかよい方で、雲間から日が指すのを待っての撮影です。 だたこういうパノラマ撮影では、50ミリではもどかしくて85~135ミリくらいの 準望遠レンズが必須だなって感じました。 ステッチングエンジンで画質がオリジナルより劣化するということ。 このことはイオスフルサイズではあまり感じなかったのですが、シグマAPSに なって急に気になりはじめました。 しかしTakayaさんのステッチング写真では劣化してるように見えないので、ただ 単に私のやり方がまずいっていうことだろうと考えています。
同じSD10で撮影された写真
SD10で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。