昴
Exif情報
メーカー名 NIKON CORPORATION
機種名 D300
ソフトウェア ViewNX 2.7 W
レンズ 300mm F2.8
焦点距離 420mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 90sec.
絞り値 F4.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 3200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 1280x853 (710KB)
撮影日時 2013-10-12 02:12:32 +0900

1   調布のみ   2013/10/25 18:33

Nozawaさん、こんばんは~。
いえいえ美しさを感じて頂ければ嬉しいです。
この美しさは風景とは違った何かがある気がします。

2   調布のみ   2013/10/25 16:07

先日撮りに行って来た中から・・・
プレアデス星団、M45とも言われます。
今、明け方の空の天頂付近に・・・
328+1.4テレコン、赤道儀使用

3   花鳥風月   2013/10/25 16:16

秋の夜に 四百光年 青い星

4   調布のみ   2013/10/25 16:31

花鳥風月さん、こんにちは~。
冬に見頃を迎える星団、寒いですがこれを見ると何かエネルギーを貰えます。

5   Nozawa   2013/10/25 16:51

調布のみさん、今日は。
 柄杓の形をした五つの星が一際美しいですね。
すみません、星座のことは良く分かりません。

6   プゥ   2013/10/25 19:41

真っ先に「星雲」という言葉を連想させる美しいお写真、シンとして冷たそうな蒼さが「昴」のイメージにピッタリです。
この星団に「昴」と名付けた古人のセンスがまた素晴らしいです。
赤道儀ってすごいですねぇ。こんな写真が撮れるんですねぇ。なんというか、画面の中から「グワッ!」と星々が迫ってきそうな立体感があります。下界から肉眼で見るのに比べ、星ひとつひとつの大きさの違いが顕著に写るからそう感じるのかもしれません。
星も鳥も山も、こんな風に何らかの形で伝える人がいるからこそ、周りの人や次の世代の人々が興味を持ってくれるのでしょう。
昨日まで興味が無かったことに、明日は夢中になる。人生の楽しみの一つだと思います。

7   hi-lite   2013/10/25 23:07

調布のみさん、こんばんは。
たくさんの星に一際輝く昴。素敵ですね♪
赤道儀を使うとこんなのが撮れるんですね。

8   調布のみ   2013/10/26 06:58

プゥさん、おはようございます。
このブルーの美しさは格別、シンと冷えた空気に似合います。
淡く光るガスを写すにはやっぱり赤道儀を使わないと・・・
でも肉眼や双眼鏡で見る昴もなかなかいいもの、一度お試し下さい。
コンポジットするともっとガスの階調が出てノイズも少なくなりますが、これは単独です。

hi-liteさん、おはようございます。
環境がいい場所で光を短時間ですが積算してやるとこんなに・・・
デジタルのいいところ、銀塩時代では考えられません。

9   Booth-K   2013/10/26 12:50

若く青いガス雲が、寒々しい季節を感じます。オリオン座とプレヤデスを見ると、冬だなぁと実感しますね。

10   調布のみ   2013/10/26 14:48

Booth-Kさん、こんにちは~。
そうですね~。秋といえど未明~明け方の空は最早冬、
標高800mほどの場所での撮影、この時も寒かったです。

11   stone   2013/10/26 15:14

昴、美しいですね。
天体を知らない頃、これが北斗七星?かと
勘違いしていました。柄杓型に明るい星が見えていたんですよね^^大昔は11個ほど数えることができました。
で、実際の北斗七星を確認した時、そのでっかさにビックリしました(笑)星座ってどれもでっかいんですね!

12   調布のみ   2013/10/26 15:30

stoneさん、こんにちは~。
そうですか~。星座は肉眼スケール、星雲・星団は双眼鏡・望遠鏡スケールと言えるかと・・・
双眼鏡で見るとちょうどこの写真の感じに近いです。
>大昔は11個ほど数えることができました
それは素晴らしい視力です。
そんなことも含めて下記サイトが参考になるかと・・・
http://homepage2.nifty.com/turupura/guide/nebuler/m045.htm

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