赤鳶参上!

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Exif情報

メーカー名 SONY
機種名 α580
ソフトウェア DSLR-A580 v1.11
レンズ SIGMA 50-500mm F4-6.3/SIGMA 500mm F4.5
焦点距離 500mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/500sec.
絞り値 F11
露出補正値 +0.3
測光モード 中央重点測光
ISO感度 500
フラッシュ なし
サイズ 4912x3264 (2.17MB)
撮影日時 2013年11月10日(日) 11時58分
1.
翼の折れたサル(旧バリオUK)
2013/11/11 05:42

こちらには久々の出没です。 レッドカイト、アカトビです。 絶滅に瀕していたため、捕獲して人工的に繁殖させ、放鳥したのだそうですが、非常に成果を挙げているようです。 時々見かけるのですが、こんなに大きく撮れたのははじめてです。

2.
花鳥風月
2013/11/11 07:01

空高く 鳶はどこまで 見えるのか

3.
GG
2013/11/11 21:48

これは凄い画像です、400%に拡大しても崩れません。参りました。 日本のトビとは顔つきがぜんぜん違うようですね。 それにしても飛びものをキッチリ抑えるとは確かな腕前ですね!

4.
CAPA
2013/11/11 22:15

顔が凛々しいというかややコワモテですね。翼や尾羽を悠々と伸ばして飛んで、かっこういいです。

5.
翼の折れたサル(旧バリオUK)
2013/11/12 00:23

皆さん、コメントありがとうございます。 花鳥風月さん、 よくぐるぐると上空を旋回していますが、あんな上空から獲物が見えるんでしょうかね? 屍肉が中心だけれども、小型哺乳類を捕食することもあるということです。 GGさん、 褒めていただいてうれしいですが、正直いって、GGさんはじめ、皆さんの写真には遠く及ばないと思っています。 この写真は比較的よく撮れてますが、猛禽は的が大きく、動きも読みやすいのと、結構チャンスがあったので、数撃ちゃ当たる方式でいいのを出してきただけです。 以前お話したように、ズームの広角側(170ミリ)をファインダー代りに使って、捉えてからぐっとズームインします。 通常の回転式ズームですが、ズームが緩いので直進式ズームとして使えるのが役立っています。 500ミリ固定では、自分には到底追えません。 CAPAさん、 顔が鋭いですよね。白い頭部と赤茶色の体は、ちょっとアメリカの象徴ハクトウワシを思わせます。 このかっこよさが祟って、剥製などにするために乱獲され、絶滅寸前まで追い込まれたそうです。

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