パノラマ
Exif情報
メーカー名 SONY
機種名 α580
ソフトウェア DSLR-A580 v1.11
レンズ AF24-85mm F3.5-4.5
焦点距離 24mm
露出制御モード ノーマルプログラム
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 8192x1856 (5,473KB)
撮影日時 2013-12-26 12:43:43 +0900

1   スカイハイ(旧バリオUK)   2014/1/2 04:33

パノラマで、イギリスからおめでとうございます!
クリスマス後に登山したときの写真です。

2   Ekio   2014/1/2 08:24

バリオUKさん、明けましておめでとうございます。
改名された「スカイハイ」、グループ名が出ないので調べましたが、ジグソーのヒット曲・・・・懐かしいです。
このパノラマ写真、凄い奥行き感ですね。

3   ペン太   2014/1/2 08:46

スカイハイさん 明けましておめでとうございます。
ダイナミックに広がる枯れ草の丘陵にたなびく霧、異国ならではの景色ですね。
赤い服の親子がアクセントになっています。

4   調布のみ   2014/1/2 10:37

スカイハイさん、明けましておめでとうございます。
ちょっと日本ではお目にかかれない景色、広大な光景がパノラマでより一層・・・新年早々いいものを見せて頂きました。
今年もよろしくお願い致します。

5   Nozawa   2014/1/2 10:57

スカイハイさん、おめでとうございます。
 日本にはない広大な丘が素晴らしいです。
皆さんが言われるように、赤い服の母子が良いアクセントになっています。

6   mukaitak   2014/1/2 19:37

右端の赤い服の親子に先ず目が行きました。
そのあと左の白い霧に行きつきました。
この距離感、広さを感じさせる見事な位置取りですね。
素晴らしいパノラマ写真です。

7   masa   2014/1/3 13:03

バリオさん、新年おめでとうございます。今年もよろしくです。
最大拡大して拝見しました。みなさん仰るように素晴らしい拡がり感です。

右端にいるのは、バリコママとバリコチビちゃんですね。



8   赤いバラ   2014/1/3 21:21

バリオさん
新年あけましておめでとうございます。
懐かしい感じがします。
本年もよろしく願います。
皆様がおっしゃるとおり素晴らしいパノラマです。


9   スカイハイ☆SF(旧バリオUK)   2014/1/3 22:02

みなさん、おめでとうございます。
たくさんのコメントありがとうございます。
こちらの板にはすっかりご無沙汰していて、たまーに投稿してはいなくなるということの繰り返しで、みなさんのお写真にコメントもせず、申し訳ありません。
そんなわけですので、非常に勝手ではありますが、今年もよろしくお願いします〜^^

10   スカイハイ(旧バリオUK)   2014/1/3 22:21

スカイハイ、鳥板に「アカトビ」というトビの一種の写真を投稿して、それを繰り返し見ているうちに思いついた名前です。
「翼の折れたサル」の傷が癒えて、もういちど天高く舞ってみようという気持ちを込めて、吉を呼ぶような名前にしたのは単なる気まぐれでもないような・・・

自分は世代のせいか何なのか、ジグソーの歌というのはまったく知らないのですが、「スカイハイ」と聞いて出てくるのはABBAのEagleという曲です。
http://youtu.be/-WJLOLehLrI
この名前で投稿・コメントするたびにこの曲が頭のなかでかかります。

11   スカイハイ(旧バリオUK)   2014/1/3 22:34

このパノラマですけど、カメラを買った頃に試した際にはあまりうまくいかなかったんですが、最近ちょっといいですね。
一枚一枚の写真をソフトでつなぐよりずっとうまくいくようです。
それとこのレンズ、今までのカメラだとあまり感心しなかったのですが、このカメラにしてから調子がいいみたいです。

この時は、霧がちょうど晴れようとしていて、霧を入れたかったのでこんな感じでパノラマで撮りました。
プロの写真や他のアマチュアの方の写真も含めて、風景写真は、晴天じゃないときのほうが面白いのが撮れてたりするじゃないですか。
でも、天気がよくないとなかなか出ていこうと思わない。
この日は朝はすごい天気がよかったので、さあ出かけようと山の方にくると霧がかかってきて、そういうちょっとしたアンラッキーが転じて、偶然面白いシャッターチャンスがめぐってきたという感じです。
この時はもう霧が晴れるかに思われましたが、再び深い霧に覆われて、残念ながら山頂では視界はほとんどありませんでした。

戻る