瀬戸

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Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 SD1 Merrill
ソフトウェア Photoshop Elements 9.0 Windows
焦点距離 10.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/800sec.
絞り値 F8.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
フラッシュ なし
サイズ 3136x3095 (798KB)
撮影日時 2014年01月06日(月) 13時28分
1.
笑休
2014/01/07 09:43

10-20 3.5のAFですが・ 雲にAFで・・カメラが合いました・とサインをだしたので レンズの指標をみると・・3m・・・なんじゃこれ・・・ 10ミリで絞れば、深度内ではありますが・・3mはないでしょ・・ MFで無限に合わせて撮りました。

2.
kusanagi
2014/01/07 22:57

やはりそうですか。 シグマの場合、超広角のAFは難しいですねー。(^^;

3.
笑休
2014/01/08 08:56

kusanagiさん シグマAラインなど新タイプのレンズは 中古の場合、前所有者がUSBドックで、どういう調整をしているのか 不明なので、新品を買ったほうが、よろしいのでは、と思います。 10-20 3.5・・これは中古ですが、新規格の商品ではないんですが カメラもレンズもシグマで調整してもらう事がまず、すべきことなのでしょうね。

4.
kusanagi
2014/01/08 22:34

確かにニューライン・タイプのレンズは、前ユーザーがごちゃごちゃ やっている可能性が高いですね。それでUSBドックは必須だろうと 思います。と言いながらも、当分はSD1M用の新レンズをゲットする ことは当分ないかも。(^^; 18-35F1.8は欲しいレンズの筆頭ですが、これを手に入れればもう 後の楽しみがありません。 ところで、私の場合、マニュアルで使うことは滅多にありません。 やはりAFを使うのですが、標準ズームの広角側では、まず望遠側で AFピントをしてから、そのまま広角側に移してレリーズしています。 正しく言えば純粋なズームレンズでは上手く行くのですが、大体の ズームレンズと言われているものは、正しくはバリフォーカルレンズ のことなのです。それで広角側と望遠側のピント位置が若干ずれま すね。 それでも大きくはズレないわけで、マニュアルフォーカスで苦労しな がらファインダーを覗くより、まあマシかなって思っています。 ところで・・・ SD1Mのファインダー表示ですが、SD15より周囲の余白余裕がなく、 ミニマグニファイヤーを装着すればファインダー視野がめいっぱいに なって(ハイアイポイントタイプではなく、アイレリーフが短いということ)、 ファインダー枠位置が見え難くなり、傾き写真の量産になってしまう のです。 SD15ではミニマグニファイヤーが上手く装着できて実用的だったの ですが、SD1Mでは残念な結果になっています。

5.
zzr
2014/01/09 06:49

おはようございます。 私が持ってるレンズの場合、8-16、17-70、35はAFの調子は良いです。 24と150は光の状態によっては合わない事が多いような気がします。

6.
kusanagi
2014/01/09 21:46

シグマレンズは、基本、設計の新しいものほど、価格の高いものほどAFは 優れていると言えますか。 私のAFレンズの使い方として、一旦レリーズを押せば、次の撮影のために レンズ位置を近接側に戻しておくという手があります。 遠距離被写体の撮影が多いのですが、そればかり撮っいるとAFがサボって 作動しない状態になってしまうからです。100メートルも50メートルも同じだと してAFが動かないんですね。 それで撮影後は近距離に戻しておくと、一から作動するのでAFが合いやすい んです。近距離に戻すのは、地面などに半レリーズを当ててAFを適当に 動かすだけです。 ところで、シグマから、とてつもないレンズが出ましたね。 www.sigma-photo.co.jp/new/new_topic.php?id=610 このアート50ミリF1.4、レンズ枚数が8群13枚ですって。ハンパな枚数じゃ ないですね。 もしかして、シグマは日本のツァイス神話を目指しているのかも。 USBドックや、マウント交換サービスをみると、こういう発想は今までなかった わけで、ある意味で、如何にも日本的発想だと言うこともできます。しかし 日本的発想だからこそ、世界にも通じるのだということ。 つまりは日本的魅力への再発見、いや自信回帰です。

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