【第2回 この一曲】 モーツアルト:ホルン協奏曲第一番
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 K-7
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.16457
レンズ SIGMA Lens
焦点距離 180mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/3200sec.
絞り値 F3.5
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス 太陽光
フラッシュ なし
サイズ 1984x1860 (397KB)
撮影日時 2010-08-21 15:03:04 +0900

1   masa   2014/1/13 21:24

モーツアルトはホルン協奏曲をいくつか書いていますが、私にとってはこの第一番が忘れ得ぬ曲なんです。
もう10年以上前になりますが、仕事でムチャをして2か月ほど入院を命じられたとき、
女房が病室に差し入れてくれたCDの中にこの曲があったのです。
フレンチホルンのどこまでも澄んで伸びやかな長調の音色に、私の体と心は本当に癒され、
再び元気になって仕事に戻ることができました。

ホルンの名手ラデク・バボラークの心地よい演奏をお楽しみください。
http://www.youtube.com/watch?v=nCE6-3RkNjY

2   凡打   2014/1/20 21:45

masaさん こんばんは。
モーツアルトのホルン協奏曲第1番、いいですね。
私も大好きです。
久し振りに、ケースに仕舞い込んだままだったCDを取り出して
第1番から第4番までほぼ半日繰り返し聴き入りました。
忘れかけていた良いものを思いださせていただき有難うございました。

3   masa   2014/1/21 19:04

凡打さん
モーツアルトの四つのホルン協奏曲は、どれも明るく伸びやかで心地良い曲調ですね。
この心地良さをどのような絵で表そうか迷いました。
結局、私の大好きな蝶の明るい舞いにしました。
口吻がホルンみたいだと、あとになって気付きました。

戻る