山と羊
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | AF24-85mm F3.5-4.5 |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4912x3264 (3.03MB) |
| 撮影日時 | 2014年01月11日(土) 12時10分 |
しかし山羊ではない・・・ 高く見えるでしょう、さあ何メートルでしょう?
スカイハイ(旧バリオUK)さん、お早うございます。 雪を頂いた山の高い部分にまで放牧されていて羊さんも寒さに負けずお元気ですね。 アイスマンが見つかったお山の様に高くて海抜2000mを越えているのでしょうか・・?
いや〜たまらん光景ですね。 意外に高度はないのでは。。。 ただかなり北の方に位置するので見るからに寒そうな印象です。
スカイハイ(旧バリオUK)さん こんばんは。 やはり日本とは景色が違いますね~。 草原自体が結構標高 高そうですね・・
私は牡羊座なのですが、羊と山羊ってまぎらわしいなぁ~とか思ってます。 背景の山に植物がほとんどなく、裾野には若干あるところを見ると、標高3000弱メートルくらいとかなんでしょうか。
みなさん、コメントありがとうございま素!(この変換、正気か?) すみません、引っかけ問題でした。 MacもG3さんが正解です。実は700メートルほどしかありません。 木がないので森林限界を超えているように見えますが、木は羊の放牧のためにないのだと思います。 つまり、夏にはこの羊さんたちは山の上まで草を食べにいくのです。 結果、阿蘇山や秋吉台のような草地の景観が、(火を入れなくても)維持されます。 ちなみに、イギリスでいちばん高い山が1300メートルちょい、イングランドに限れば1000メートルにとどきません。 それでも、700メートルを超えてくると、見た目もこのように立派になり、登山も結構本格的になってきます。 羊と山羊、典型的なやつは一目瞭然ですが、結構紛らわしいやつがいますよね。 最近どこかで見たのですが、羊と山羊の見分け方は、尻尾がだらんと垂れているのが羊、ピンと立っているのが山羊なんだそうですよ。
スカイハイさん、こんにちは~。 雪が積もったというより凍り付いたような山に雲がかかって寒そう、 日本にはない景色、いいものを見せて頂きました。
スカイハイさん、こんばんは。 答えを見てしまった後ですが、700mぐらいなんですか? 山肌が硬くて寒そうに見えているので、いかにも高山のような荒々しい出で立ちです。
調布のみさん、Ekioさん、ありがとうございま素。(やっぱり…) そうでしょう。ちなみに900メートルの山となるとこんな感じで、実際の高さの少なくとも3倍に見えるというか・・・ http://www.lakedistrictweatherline.co.uk/__data/assets/image/0008/323936/LDNPA-030413-004.jpg こんなこととは知らずに、去年、3歳にもならない子供を連れてここを登ろうとしたんです。 天気と娘の機嫌が悪くて途中で引き返したんですけど、あとからこの写真を見てびっくり。 引き返して正解でした、無謀すぎ!!!
同じα580で撮影された写真
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霜降りた 草原ウール ジャケットで