フライパン2
Exif情報
メーカー名 SONY
機種名 α580
ソフトウェア DSLR-A580 v1.11
レンズ AF24-85mm F3.5-4.5
焦点距離 50mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/20sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -1.0
測光モード 中央重点測光
ISO感度 1600
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 4058x3264 (2,816KB)
撮影日時 2014-02-03 12:35:12 +0900

1   スカイハイ☆Αθήνα(旧バリオUK)   2014/2/25 06:07

同じく、5000年前のフライパン。
なんと既にこれほどの幾何学が・・・

※国立考古学博物館

2   花鳥風月   2014/2/25 06:59

渦に太陽 まぐろかな シンプルデザイン 面白さ

3   調布のみ   2014/2/25 16:19

スカイハイさん、こんにちは~。
オ!これはクロソイド曲線(clothoid curve)ではないですか~。
美しい曲線です。

4   ペン太   2014/2/25 20:39

スカイハイさん こんばんは。
5000年前ですか・・・
気が遠くなりますね~。
クロソイド曲線、初めて聞く単語なので ネットで調べてみました。
難しいですね(><)
なぜ、古代の人がかのような・・・・????
やはり、昔 宇宙人がやってきて・・
なんて考えたりもしちゃいます~~~~。

5   プゥ   2014/2/25 22:01

私もGoogleで画像検索して出てきたクロソイド曲線の一覧を見て思わず目が回りそうになりました。こちらのお写真もですが、画像検索結果の一覧表示もなかなか一見の価値ありです。
昔の人は遊び心満点だったんですねぇ。調理器具にまでこんなに意匠を凝らして。「見て見て!私のフライパン!」「あら。いいわねぇ~」って感じだったんでしょうねぇ。
なんだか、古代人の心の豊かさが感じられて、ほっこりするような、何故か悲しくなるような。想像が膨らむフライパンです。

6   スカイハイ☆Αθήνα(旧バリオUK)   2014/2/25 22:56

フライパンシリーズ、他の写真へのコメントをいただいた方々も含めて、皆さん、ありがとうございます。
それから、風景写真じゃなくてすみません。
ギリシャの写真は、ほとんどが風景だろうと深く考えもせず風景板に投稿し始めたものの、見返してみると博物館の展示物が面白すぎて、こういう形になってしまいました。
また風景に戻りますので、しばらく大目に見てください。

7   スカイハイ☆Αθήνα(旧バリオUK)   2014/2/25 23:08

クロソイド曲線、確か高校の数学で習って知ってるつもりでしたが、今調べてみると、あれは無数にあるクロソイド曲線の一例に過ぎなかったようです。
この文様は確かに、クロソイド曲線のように見えますね。
やはり宇宙人が地球にフライパンをもたらしたに違いありません??

他のフライパンも含めて、これらの幾何学模様は太陽、風、雲、波などを表しているようです。

しかし、王や貴族の墓の副葬品と言うのならわかるのですが、フライパンや他の調理器具は料理人の墓、釣り針は漁師の墓の副葬品と考えられているとか。
一般人の墓にこんなにすごいものが入れられていたなんて、非常に面白く感じました。

戻る