丙申堂
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | DP1 Merrill |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 12.0 Windows |
| 焦点距離 | 19mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/40sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -3.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2993x4571 (1.93MB) |
| 撮影日時 | 2013年04月14日(日) 02時50分 |
一耕人さん、stoneさん、kusanagiさん、 おはようございます。 とりあえず解像度の問題は解決しました。 ありがとうございます。 フォトショップって難しい。初心者向きじゃないですね。。
stoneさん、おはようございます。 合成ですか。面白そうですね。 家に帰ったらガイド本を広げてみます。 少し前にkusanagiさん達が投稿されてたステッチはこれでできるのかな。。 kusanagiさん、おはようございます。 前の写真の動物は尻尾が大きいのでウサギではないと思います。 耳も三角っぽいし。 月山の周りを歩くと色々な動物に遭遇します。 この間は白い小さなイタチ?テン?と数メートルの距離でにらめっこ。 カメラを準備してる間に逃げられました^_^; 他にもムササビやリスなんかも目にしますが撮影は間に合わない事が多いです。
文句なく素晴らしいです。最近のzzrさんは写真がものすごく上手く なりましたね。撮影もきっちりしているし、特に最近は構図のセンス がお見事です。 DP1のレンズは、こういう建物を撮った時に樽状の歪がみられず、 それで建築写真には向くんです。 絞り開放撮影でも、かなり周辺まで画質が保たれていることに驚い ています。もっと絞れば確実に周辺までピントが来るでしょうね。 ただ絞れば今度は画質劣化を招くかもしれず、難しいところです。 こういう建築内写真では上下にカメラを傾けない。あくまで垂直に 保つのがコツですが、それも見事に実践されています。 それから画像処理も的確です。 -3.0露出補正で撮られています。多分評価測光での-3.0EVだと 思うんですが、露出の狙った部分は画面中央の部屋でしょうね。 そこからなだらかに側面の部屋、廊下地面、そして天井へと暗く なります。この露出設定は適切で、それでこの写真が活き活きと している理由でしょう。 こういう露出の幅が大きな撮影では、どこに露出の基点を置くのか 迷うところですが、ここと決めれば他の部分は無視しても構わない という決意が必要です。 シグマセンサーはダイナミックレンジかさほど広くないので、場合に よっては暗部にノイズが出るのですが、そんなことよりも、ここぞと 思うところに最大限の能力を与えるのが肝心でしょうね。 それから・・・ stoneさんのフォトショップ講座。私も楽しみに期待しています。(^^; 此方、フォトショップはCSを使っているんですが、昔と違ってインター フェイスが全く違い、それで今はマトモには使えていない状態です。 それで私も、再度勉強したいなという気分になっています。
Photoshop講座^^ ★ステッチも簡単にできますよ。手作業ですけど^^ レイヤーマスクのいいところは、消しゴムで消しても画像を損なうことなく見えなくする。ってとこです。 消しゴムだと画像が消去されちゃうので、消しすぎたら痛いことになります。 ★画像を構成する版をチャンネルと呼びます。 通常はRGB(光の三原色)の3版で写真が表現されています。 Photoshopではこれにマスクチャンネルというのが加工用に追加できます。 アルファチャンネルとレイヤーチャンネルと呼びます。モノクロ256色諧調の画像です。 白い部分を透かし、黒い部分を隠す。というコンセプトで、50%のグレー部分は半透明ってことになります。 RGBのカラー写真を256諧調で透かしてくれるありがたい、チャンネル版なんですよ。 レイヤーチャンネルはカラー写真を消しゴムで撫でてるとレイヤーチャンネルに反映し、白い部分を透かし、黒い部分は隠したりしてくれます。 あんまり書くと混乱しますので、今日はここまで!
こんにちは せっかく教えていただいてるのですがやっぱり難しい。。 まず用語がイメージできません(T_T) 買ってきたガイド本も表紙に初めてのPhotoshopとか書いてある割りには難解。 頭が痛くなってきました。 ゆっくり慣れていきたいと思います。。
同じDP1 Merrillで撮影された写真
DP1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
Photoshopを初めて触った時って ツールが細かく設定できすぎて、ホントに戸惑いますよねー。 一個ずつやっつけていきましょう^^! 例えば何からしようかな。 合成(コンポジット)が面白いですよ。ツールは消しゴムだけでもできます。 準備1>元画像に合成画像をコピペ(または、ドラッグで移動コピー) 準備2>レイヤー1指定>レイヤーマスク作成。 ★レイヤーマスクを先ず覚えましょう。 消しゴムで消したところが、下の画像が現れるようになります。 消しすぎたら、ヒストリーで戻れますのでガンガン消して大丈夫ですよ。 消しゴムサイズも自由(ピクセル単位で)に選べます。