Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop 7.0 |
| 焦点距離 | 250mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/1579sec. |
| 絞り値 | F5.7 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 800 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (564KB) |
| 撮影日時 | 2014年03月04日(火) 11時08分 |
声はすれども姿は見えず 普段の鶯はこんな処にいます。 ホーホケキョホケキョケキョの声を頼りに、藪のそばに立っていると 目の前に現れてくれました。 MFで合わせた数枚、至福の時^^渡り姿を三枚合わせてみました。ちょっと説明的な作品になったけれど‥、 風景ステッチとちょっと違う、私的に貴重な作品となりましたです。
stoneさん、今日は。 ウグイスが鳴きながら枝を渡る様子が手に取るように分かる素晴らしい合成画像です。
すごい、すごい! こんなことが出来るんですね。 これぞウグイスの生息環境! 私が追い求めている生態写真の奥義ともいうべき素晴らしさです。
stoneさん こんばんは。 フォトショ使うと、こんな合成も出来るんですね~ びっくりです。 説明が無ければ三羽のウグイスが・・と思ってしまいます。 ”声はすれども姿は見えず”を見事に捉えられましたね。
これ、全部一羽の鶯の仕草なんでしょうか。コンポジットでこんなこと出来ちゃうんですねぇ。 枝などのブレが出てしまいそうと思いきや、そんなことも無いようです。 あと、鳥自体の重なり具合に驚かされました。まるで実際そこに3羽いるみたいに、違和感なく前後関係が出ています。それでいて、実際はこの間にちょんちょんと軽やかに枝をまたいで移動していたんだろうな、っていうことも容易に想像できます。
stoneさん、こんばんは。 コンポジット、こんなことが出来ちゃうんですね。 連写したものを重ね合わせたのですか? ウグイスの役者ぶりが見事に仕上がりましたね。
一度に3羽撮れたのかと思いました。 そろそろ地鳴きから華麗な歌声が聴けそうですね。
みなさんこんばんは。 ファインダー越しに囀る鶯をしっかり見ること出来てとても幸運でした。 肉眼ではとても見ること出来ないだろう嘴の動き羽毛の表情、 望遠の遠近ボケの中にくっきりと浮かび上がる鶯の野生。素敵な視野でした。^^ 調布のみさん、ほんのひと時の連続した動作は、一枚の絵ではとても表現できないな特に渡りの途中は。 と、翼羽ばたく真ん中の絵を生かしたくて前後の絵も添えました。 Nozawaさん、気に入ってもらえましたか^^囀りはここで二度繰り返してくれました。 心地よいあの「ホーホケキョ」を映画を見るように感じながらピン合わせしました。 masaさん、[生態写真の奥義]@@!嬉しいな。醍醐味ですね生態写真を よりリアルに感じられるよう細かく、間合いを広く深く重ね合わせること、 光と影を心地よく響かせること。 障害物の多い藪の中だからこその細かいジャンプ、一枚の構図に収まったのは藪が好きな鶯だからこそですね! ペン太さん、Photoshopの得意技、合成!です。 空間を切り取った写真をさらに時を追って重ね合わせる事が楽しいです。 実写動画とは違ったアプローチが写真にはできますね。 プゥさん、一羽の鶯の一瞬でなく、ひと時を一枚に納めたくなるシーンが撮れた幸運に感謝です。 空間処理はカメラがしてくれますね。各々のカットにある藪空間世界の融合に心くばる事。 透かす手作業は絵を描くことに似ています。楽しいですよ神経をとがらせて完成に導くこと。 Ekioさん、連写は右から左へのシーンです。右の囀りは二度繰り返して歌ってくれピン合わせに時間がありました。 渡って、さらに向こうへ行こうとする左のカットは一瞬の止まりしかありませんでしたので少しピン甘いです。 囀りは数枚撮れ、渡り一枚、最後も一枚だけです。 藪の中に在って敏捷に飛び回る野鳥、手ごわいですね。^^ MacもG3さん、スポット測光にしてから光と影を上手く捉えること多くなりました。 このシーンはその御蔭で撮れたと思います。アドバイス感謝しています。 こちら淀の川原では2月中旬から「ホーホケキョ」の声に変っていますー。 秋頃までずっと「ホーホケキョ」が聴けますよ、地鳴き期間は短いです。
同じEOS Kiss X4で撮影された写真
EOS Kiss X4で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
いや~いいですね~。曲線を描いて渡り歩く様子がよく分かります。 これぞウグイス好みの環境、お見事です。