月齢8.3
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.4 (Windows) |
| レンズ | ADAPTER Q FOR K MOUNT LENS |
| 焦点距離 | 510mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4000x3000 (788KB) |
| 撮影日時 | 2014年04月08日(火) 19時29分 |
今日は帰りが早く、帰り道見上げたら、ほぼ真上に月が綺麗に出てました。急いで帰って先程ベランダから撮りました。今回は、オリジナルサイズで。
これはモノクロですよね? やけにリアルだなぁ。 これ換算何ミリですか? 今度PEN F+456でやってみよう。
ちょうど影と光の当たる部分の境目あたりにクレーターが集中していてミステリアスな雰囲気だと思います。成り立ちについていろんな想像が巡りますねぇ。 こんな風に大きくリアルに見れば見るほど、よくこんなものが浮かんでいるもんだと感じます。Q7おそるべしですねぇ。
Booth-Kさん、こんばんは。 昔の人は月を見ながらうさぎを思い描いたりしたのでしょうが、このリアルさには驚いてしまいます。
Booth-Kさん、お早うございます。 皆様も言われているように、素晴らしくリアルに写りますね。 月にウサギを感じたのは遠い昔話なのですね。
ついに半月ゲットされましたね~。 大きくて鮮明で立体感あります。 BORG77EDII+PENTAX Q7 月の撮影にピッタリですね~。
皆様、コメントありがとうございます。投稿後、用事で出掛けてしまい、他にコメント出来なくてすいません(^-^; いやぁ、やっと半月の撮影出来ました。 AWBで、この色合いになりました、一応カラーです。換算は、2346mm相当。フィルムの感覚だとフレームオーバーなのですが、4:3比率では丁度収まってくれました。 月を球体として認識しつつ、自分も球体の上から見ていると思うと、宇宙の中の立ち位置を感じたりします。 Qは、マウントアダプター組み込みのレンズシャッターで、ほぼ振動がないので、カメラ用三脚で気楽に撮れるのも助かってます。
BoothーKさん こんばんは。 シーイングも良かったみたいで、鮮明に映っていますね。 Kマウントアアダプターで概算5倍近く、天体撮影に向いてますね。 望遠鏡を所持していた頃、大気の揺らぎでゆらゆら見えるクレータを見て 感動していたのを思い出しました。
ペン太さん、こんばんは。シーイングも都内としてはよく高度が高かったこともあり、予想以上に写りました。もう1日早いと、月面X なんてのが見えた様ですが、その晩帰ったのは0時過ぎですしそもそも知らなかったです。次回は11月29日とのこと。
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