縛り縛られ・・・
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF24-105mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 105mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1.3sec. |
| 絞り値 | F13 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | くもり |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (3.39MB) |
| 撮影日時 | 2014年05月11日(日) 06時26分 |
| 位置情報 | 36°05'55.8"N 137°07'14.4"E |
撮影場所
幹が凹むほどくい込んだ太い蔦、共生も辛いですね。
写好さん、こんばんは。 見事に食い込んでますね。 これ木が枯れたりしないんでしょうか、心配になります。
キュッと締め付けられた木の横をさらさら流れる小川。 静と動の対比があるのが良いですね。 蔦が木に巻き付いて食い込んでるのも時折見かけますが、 撮っても何の変哲もない写真なのでいつもお蔵入り。 このように何か周りにあれば蔦と木が生きますね。
コメントありがとうございます。 masaさん 一つのシーンを各設定を変えながら撮ってます。 これも三枚撮ったうちの一つで記憶に近い画像を選択しています。 まだまだ試行錯誤が続いていますがビギナーの頃よりはましになりました♪ hi-liteさん 蔦も生きてゆかねばなりませんから生かさず殺さずでしょう(笑) 自然界はこうして成り立ってるのかもしれませんね。 Kazさん 私もこの流れがなかったらカメラを向けてないでしょう。 プロはこれにもう一つ何かを加えて最低3点の要素を取り入れてますね。 越えられない壁がこのへんかなと思います、もちろんそれに写真センス というもっと大きな壁があるんでしょうね。
凄い画像ですね。高級Lレンズ何するものぞですね!! これからも楽しませてください。 私は撮れませんので(泣
う~ん、コメント返しが難しい・・・ このレンズもその高級Lレンズのうちの一つなんです。 でもカメラとキット販売のレンズだったから小文字の「L」レンズかな(笑) ライブビューを使ってAFしてからMFに切り替えて撮ってます。 こうするとほぼ完璧なピント合わせができます。 以前はライブビュー画面を見ながら老眼鏡をかけてピント調整してましたが 残念ながらこっちのほうが正確なんですよ。
せせらぎ街道 もう撮りきりですね
F.344さん、ありがとうございます。 こちらは分水嶺を境にした高山よりの川上川になります。 ここは川の流れを表現しつつ、いろんなモチーフを絡ませられますね。
写好さん こんばんは 失礼いたしました。表現が悪かったですねm○m 「「大三元」何するものぞ」の方が意味が通じますね。 ゲッ 書いていて気付きました。いつの間にか「大三元」「小三元」共にリーチがかかっておりました(アッチャー 昔は、そんな馬鹿なもの我々素人、誰が使うんじゃと思った記憶があります。 バズーガ砲を振り回している先輩方々には遠く及びませんが、完璧にレンズ沼に首まで浸かってしまっておりました(爆
いえいえ、活動の板があちらこちらにあり、お忙しいこと承知しております♪ いいレンズにしか表現できない描写ってありますよね。 そんなの見るとついこれがあったら、あれがあったらてことになります。 でもキリがないのも事実です、以前マップカメラでやっていた 「男買い」みたいな買い方に行き着くのもどうかと思っおります。
同じEOS 6Dで撮影された写真
EOS 6Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
なんといクリアな描写でしょう! 流れを止めず且つ主役の木がくっきりと浮かび上がる・・・さすがですね。 SS、絞り、露出補正、全てがなるほどと頷けます。メモメモ