山で見かけた小鳥
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.3.5 W |
| レンズ | 150mm F2.8 |
| 焦点距離 | 150mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/200sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "*\xCB\xB4\xEF\xF9" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1881x1254 (1.4MB) |
| 撮影日時 | 2011年02月27日(日) 08時19分 |
1.
zzr
2014/05/31 00:02
山道を歩いてたら足元からつがいと思われる鳥が飛び立ちました。 近くに巣があるみたいでした。 ーで、撮ってみたのですがなんとなくイマイチです。 車に忘れて付けなかったフードが原因?手ブレ? それとも両方なのでしょうか。。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
圧縮されていてピクセル等倍で見れないのですが、ピントやブレは 大丈夫のような気がしますが、実際にはそうでもないのでしょうか? 150ミリはマクロレンズでして、遠景の微妙なピント合わせは近景の それに比べて苦手というところもあるかも知れません。 つまり、遠景のフォーカスリングの作動量は、近接撮影に比べて大まかに なるからです。 むろんAFだと遠景でもピシッとくるんでしょうけど、この撮影ではAFは 使っていないようですしね。 それでファインダーを見てピントが合っているように見えても、実際に 撮影後に確認すると、ずれているっていうことがしばしばあります。 それで皆さん、撮影時に態とピントをずらせて数ショット撮影するという やり方をするみたいです。言わばピントブラケット撮影ですね。 そういうテクニックを使う場合、微妙なピント移動にはレンズフードに 指を乗せてから、さらに別の指で軽くフォーカスリングを操作するという、 繊細な操作が必要となります。