朽ちる
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Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | dp2 Quattro |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 5.5 |
| レンズ | 30mm F2.8 |
| 焦点距離 | 30mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/60sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 320 |
| ホワイトバランス | "Auto(Natural)" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 5424x3616 (15.7MB) |
| 撮影日時 | 2014年07月19日(土) 12時10分 |
1.
2014/07/21 21:21
徳川公の祖先を祀っている市内某所、ヘンタイカメラを抱え傘差しで。
3.
2014/07/23 02:15
こんばんは 雰囲気のある風景ですね。 こんな風に撮ってみたいけど、シグマは解像感重視の方に走りがちです。 キャノンの一眼を使っておられるGGさん。 こういった場面でのdpの写真の印象はどうでしょうか。
4.
2014/07/23 18:34
こんばんは Sigmaのクワトロを使い始めて3週間ですが自分なりに分かってきたこと。 被写界深度が開放でも写真のように深く色目はオート撮りでも意外に濃い。 sigma史上最高の扱いやすさと画質というのが素人でも何となく分かります。 使っている一眼と較べても解像感に於いては現時点では勝てないのでは。 ここは昨年秋一眼35㍉単で撮ってましてその日の天候とか設定は違いますが この瓦の濡れ感はこちらの方が抜群に良く気配すら感じます。 まぁ個々の趣味の問題だと思うけど自分にはビビッときました。
5.
2014/07/23 23:06
シグマのクワトロもメリルも、臨場感や解像感覚に於いては中判デジタル 以外に勝てるものがないとすら思っています。 被写界深度が深いのはレンズとセンサーが接近したコンデジならではの 現象ですね。風景などを撮ると手前から向こうまで全ピントなのである意味 人間の視覚に近いかと思います。
同じdp2 Quattroで撮影された写真
dp2 Quattroで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
シグマがヘンタイカメラとは、社長さん自ら言っていることなの ですが、ユーザーとしては少し悲しいです。(^^; 私は決してシグマが変態カメラだとは思っていないのですが、 さすがに今度のDP2Qのスタイルは、ヘンタイだと言われても 言い返せないところがあります。 普通、親指は人差し指側に付いているんですが、その人差し指 が小指側に付いていると、DP2Qは持ちやすいのではないかと 思います。 なぜこのようなデザインにしたのかは不明ですが、カメラの中身 が最高なだけに、その反作用としてこのスタイルになったのか と想像しています。 これはある種の、意図したユーザー選択の振るい落とし政策なの ではと考えます。 シグマユーザーって、あまり多くなりすぎるといけないんですね。 生産能力には限るのあるメーカーですから。