キャラクターバルーンを売ってるおっさん

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Exif情報

メーカー名 SIGMA
機種名 DP2 Merrill
ソフトウェア SIGMA Photo Pro 5.5.0.0005
レンズ 30mm F2.8
焦点距離 30mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/160sec.
絞り値 F5.0
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 4704x3136 (12.8MB)
撮影日時 2013年03月28日(木) 10時20分
1.
Wisupa
2014/08/22 00:22

タバコをくわえながら。

2.
花鳥風月
2014/08/22 07:14

おじさんの 顔に滲むは 生活感

3.
kusanagi
2014/08/22 23:19

こういう路上スナップ撮影、私は大好きです。(^^; 日本では、写真はよく、「切り取りの美学」と言いますが、それは 芸術派のセオリーなんでしょうね。 写真は記録であるという観点から見れば、こういうスナップ写真の 圧倒的な情報量の多さはとても魅力です。 写真を撮影してから数十年が経って、改めて写真を鑑賞すれば、 芸術派の写真はあまりにもそこに写っている情報量が少すぎて、 歴史的な参考資料とはなりえません。 しかし多くのものが写し込まれている記録的な写真からは、多くの 学ぶべきものが存在し得るのです。 写真の情報量とは、写し込まれている有意な被写体の総量です。 そして優れた画質や画素数も、情報量として価値があります。 もっともっと、この世界を写し記録すべきである。そう私は思って います。 そして、カメラマンは、何もわざわざ遠くへ出かけて撮影する必要 もなくて、今ご自分の住んでいる、わが町わが地域を写真に撮り 記録すべきなのです。 そして、そこには郷土愛、愛国心、Patriotismが芽生えるはずです。 日本人は何よりも日本や我が郷土を愛し、台湾人は台湾を我が町 をこよなく愛する。 そしてそこから全てが始まるものと私は確信しています。 風船のキャラクター、こちらでもお馴染みのものですが(^^;、 日本では露店商は同業者組合の許可制によって仮設店を構えて 販売しているので、このように、おじさん一人が気軽に風船を持って 売りあるく姿を見ることはありません。 しかし、日本でもこんな感じで風船を売り歩くと、けっこう面白くて 絵になりますよね。(^^; 子供は大変喜ぶと思います。 ただし、おじさんはもっと子供が喜ぶファッションにしなければなり ませんが。(例えばピエロ風とかね) そういう努力が少し足りない という気はしますよね。(笑)

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