Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | Q7 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.6 (Windows) |
| レンズ | ADAPTER Q FOR K MOUNT LENS |
| 焦点距離 | 357mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1332 (287KB) |
| 撮影日時 | 2014年09月09日(火) 21時39分 |
いつもは見た目イメージを意識して仕上げているつもりですが、いつもと同じではつまらないかと思い、コントラスト強め、シャープネス強目の全体的にはやり過ぎ感のある処理としてみました。 BORG77EDⅡ + ✕0.7レデューサ + PENTAX Q7 357mmなので換算1642mm相当 F4.6。 ノートリミングですが、レデューサにより扱いやすいサイズになるとともに、明るくなったので高速シャッタで撮れました。豆粒センサもなかなかです。
いや~、スーパームーンの魅力、美しさが適切な画像処理でより際立って素晴らしいです。 BORGの性能が100%(それ以上かな?)発揮されていますね~。 レデューサ欲しくなってしまいます。BORG沼かな?
Booth-Kさん、今晩は。 「月が鏡で有ったなら・・」 ウサギも真っ青になっていることでしょう・・。 センサーの進歩で、コンデジの画像も、APS-C機の画像も違いは有りません、一部のトテモ安価なコンデジを除くと。
わああ こんなに綺麗に撮れるんですね~^^; 300mm/F4では明るすぎてピント合わせもままなら無かったです。 めちゃ綺麗なスーパームーンかと思います。
第一印象は、 「うわッ!すごいゴツゴツしてる!」 でした。 これだけ高い解像度だと、もう、丸み以上に月面の 立体感に目が行ってしまいます。 何と言うんでしょうかね、何十年も海の底に沈んでいた 砲丸玉を見ているようです。 月が何歳なのかは知りませんが、月は月なりの 天変地異を多く経験しながらこの様な姿になったんでしょうね~
皆様、コメントありがとうございます。ちょっときつい絵作りかとは思いつつ。 完全な満月から11時間ほど過ぎているので、右上の方から斜光となり、よりゴツゴツが目立っているのだと思います。こんなものが宇宙に浮いていると思うと、改めて不思議ですね。 レデューサを使うことで、焦点距離は短くなりますが、明るく、そして周辺まで均一な画面になるので、D800でもやっと使えるようになりました。これにカメラ用の✕1.4のテレコンを組み合わせると、約500mmで、周辺まで均一なのはもちろん、直焦点の中央部と大差ない描写が維持されるのは意外でした。フラットナーにしようか悩んでいたのですが、レデューサで正解だったと今は思っています。✕1.7と合わせると、3本のシャープなフルサイズ対応レンズが揃った様な感じです。BORG沼は、これにて完結と、自分に言い聞かせていますが、果たして・・・。
すごすぎですね! 昨日双眼鏡+脳内テレコンで見たのと同じです! しかしこのレンズは裏山氏杉ですね。
スカイハイさん、こんばんは。双眼鏡とかで見たイメージは、確かにこんな感じなんですよね。脳裏に焼き付くイメージかもしれません。BORGお勧めですよ。沼が待ってますけど・・。
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スパームーン コントラストな 重量感