秋の色
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | ViewNX 2.9 W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/3200sec. |
| 絞り値 | F2.8 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2000x1333 (1.6MB) |
| 撮影日時 | 2014年10月10日(金) 11時06分 |
公園のワイルドオーツが茶色く・・・微風に揺れていました。 この形、質感に惹かれて・・・ レンズ:MZD 75mm F1.8
調布のみさん、今晩は。 小判が沢山、懐が豊かに成りました。 お気持ちだけでも頂きます。
実が連なっていますね、光を受けて穏やかで落ち着いた秋の風情です。
調布のみ さん、こんばんは。 M.ZD75mm、ご購入おめでとうございます。 調布のみ さんの「次」はてっきり、M.ZD40-150mm F2.8(意外とすぐか?)かと思っていましたが、75mmを買われたのですね。 折悪しく台風が近づいてきたということで、本格運用はこの後になりそうですね。 このレンズ、ちょっと遠目の被写体を覗いた時、ぞくぞくする絵が出てくるので、調布のみ さんの新しい絵が楽しみです。
実った小判に季節感を感じますね。シャープさとボケのバランスも気持ちいいです。
今年は秋の訪れが早いですね。 近所に木々もかなり色づいてきました。 色乗り、背景のボケ、ピンのあった部分のシャープさ、どれも素晴らしいです。
以前にもこの草を撮影なさっていましたね。 もうあれから一年も経つのかと・・・ 秋を感じると、年の瀬もそう遠くはないな、と思わされます。 背景の複雑な輝きと緑色の少し秋めいた様子、 主題の茶色にマッチしてますね~
この草、とても馴染があるのですが、これがワイルドオーツでしたか! ワイルドオーツという自然食品のお店が、アメリカにもイギリスにもあるので、何か象徴的な意味合いがある植物なのだろうと思っていました。
エゾメバルさん、おはようございます。 弓なりになった茎から垂れ下がった面白い形の実、風に揺れて 互いにこすれ合ってカサカサと・・・秋ですね~。 oazさん、おはようございます。 はい、小判が沢山・・・逆光に輝いて美しかったです。 CAPAさん、おはようございます。 どう撮るかと周囲をぐるっと回って逆光を選びました。 Ekioさん、おはようございます。 M.ZD 40-150mm F2.8 食指が動くレンズなんですが望遠端が150mmというところでイマイチ踏み切れません。 テレコンセットもありますがしばらく様子見にしました。 で前から買おうと思っていたM.ZD 75mm F1.8を・・・ 実はNOCTICRON 42.5mm F1.2 も検討したのですが望遠好きの私は75mmを選択しました。
背景が綺麗にボケて透過光で縁が輝いた様に見える 穂がひきたっています。 これも秋の色なんですね。
Booth-Kさん、おはようございます。 夏の緑色をしたのもいいですが、秋になって茶色くなると正に小判を思わせますね~。 美しいボケにピントのあったところはとてもシャープ、これが堪えられません。 MacもG3さん、おはようございます。 そうですね~。もうそこかしこに秋を見付けることができます。紅葉もいいかな? 素晴らしいレンズなんですが、使いこなしが難しく悪戦苦闘しそうです。 ポゥさん、おはようございます。 はい、この草の形、質感、色などが好きで毎年撮っています。 沢山生えているのですが、背景も含めていい被写体を探すのが結構大変で・・・ でもそれも楽しみのうちかも知れません。
スカイハイさん、おはようございます。 贋小判草、宿根小判草 西洋小判草などの別名があるようです。 形の面白さから園芸店でも売っていますね~。 ワイルドオーツが北米原産の宿根草なのにに対し、小判草はヨーロッパ原産の一年草だそうで、 ワイルドオーツの穂のほうが大きく、大判といってもいいような・・・猫じゃらし以上に猫が喜びそうです。 ペン太さん、おはようございます。 >透過光で縁が輝いた様に見える・・・ 触れて頂きありがとうございます。 茎や穂の輪郭を際立たせようと狙いました。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
秋を表現するには絶好の被写体ですね。 弓なりに実が下がりゆらりゆらりと秋の日の微風に 揺られている感じです。