高ボッチ
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5D Mark II
ソフトウェア Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh)
レンズ EF70-200mm f/2.8L USM
焦点距離 130mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 15sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2500x1667 (2,688KB)
撮影日時 2014-12-07 05:42:13 +0900

1   MacもG3   14/12/12 21:19

定番の写真はこんな感じでした。
昨年のリベンジならず。
また来年か。

2   oaz   14/12/12 21:48

MacもG3さん、今晩は。
 「高ボッチ」と言う日本語に意味がよくわかりません。
地名かと思っていましたが違うかも・・。
山陰地方の田舎では使いません、ここの風景板だけで聞きます。

3   MacもG3   14/12/12 22:30

oazさん、
コメントありがとうございます。
引用させていただきますと下記のような意味があるようです。
「高ボッチ」の意味は諸説あるそうです。高ボッチ高原のパンフレットによると、①「だいだらボッチ」あるいは「でいらボッチ」などと日本各地で伝承されている伝説の巨人が、腰を下ろして一休みしたところ、②「ボッチ」とはアイヌ語で巨人の意味があって、高い山あるいは大きな山、③高いところにある「くぼ地」、④山の形がビンに栓をしたように一段高くなっているので、栓の意味の「ボッチョ」になぞらえ「高ボッチ」とした、等の説です。

4   oaz   14/12/12 22:55

MacもG3さん、今晩は。
 わざわざご説明ありがとうございます。
鳥取県の高い山の大山と二番目に高い山の鷲峯山(じゅうぼうやま)を伝説の巨人が二人で競争して作ったとかの話もあります。
大山も伝説の巨人がらみで関係ありますね。ありがとうございます。

5   Booth-K   14/12/13 00:08

雲はあるけど、諏訪湖がくっきりと、透明感がありますね。富士山の頭だけだったのは残念ですが、低い雲もいい味出してます。

6   Ekio   14/12/13 08:22

MacもG3さん、おはようございます。
雲の合間にようやく見える富士山、邪魔な雲をどけたくなっちゃいますよね(^^ゞ
湖を囲む光が飾りのように綺麗です。

7   調布のみ   14/12/13 15:30

黒雲の間からチョッコと顔を出した富士、やっぱり日本一の山、存在感がありますね~。
諏訪湖を取り囲むような街灯りが美しいです。

8   MacもG3   14/12/13 20:59

コメントありがとうございます。
これだから毎年通ってしまいますよね。
最高の一枚が撮れたとしても、もっと良いのが撮れるんじゃないかと思ったり。自己満足もここまで来ると切りがない。

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