高ボッチ
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5D Mark II |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 3.6 (Macintosh) |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L USM |
| 焦点距離 | 130mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 15sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2500x1667 (2.56MB) |
| 撮影日時 | 2014年12月07日(日) 05時42分 |
定番の写真はこんな感じでした。 昨年のリベンジならず。 また来年か。
oazさん、 コメントありがとうございます。 引用させていただきますと下記のような意味があるようです。 「高ボッチ」の意味は諸説あるそうです。高ボッチ高原のパンフレットによると、①「だいだらボッチ」あるいは「でいらボッチ」などと日本各地で伝承されている伝説の巨人が、腰を下ろして一休みしたところ、②「ボッチ」とはアイヌ語で巨人の意味があって、高い山あるいは大きな山、③高いところにある「くぼ地」、④山の形がビンに栓をしたように一段高くなっているので、栓の意味の「ボッチョ」になぞらえ「高ボッチ」とした、等の説です。
MacもG3さん、今晩は。 わざわざご説明ありがとうございます。 鳥取県の高い山の大山と二番目に高い山の鷲峯山(じゅうぼうやま)を伝説の巨人が二人で競争して作ったとかの話もあります。 大山も伝説の巨人がらみで関係ありますね。ありがとうございます。
雲はあるけど、諏訪湖がくっきりと、透明感がありますね。富士山の頭だけだったのは残念ですが、低い雲もいい味出してます。
MacもG3さん、おはようございます。 雲の合間にようやく見える富士山、邪魔な雲をどけたくなっちゃいますよね(^^ゞ 湖を囲む光が飾りのように綺麗です。
黒雲の間からチョッコと顔を出した富士、やっぱり日本一の山、存在感がありますね~。 諏訪湖を取り囲むような街灯りが美しいです。
コメントありがとうございます。 これだから毎年通ってしまいますよね。 最高の一枚が撮れたとしても、もっと良いのが撮れるんじゃないかと思ったり。自己満足もここまで来ると切りがない。
同じEOS 5D Mark IIで撮影された写真
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MacもG3さん、今晩は。 「高ボッチ」と言う日本語に意味がよくわかりません。 地名かと思っていましたが違うかも・・。 山陰地方の田舎では使いません、ここの風景板だけで聞きます。