いろり
0
Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.4W |
| 焦点距離 | 43mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/100sec. |
| 絞り値 | F1.2 |
| 露出補正値 | -1.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 500 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2400x3200 (815KB) |
| 撮影日時 | 2014年12月02日(火) 10時41分 |
1.
2014/12/13 07:31
いつもとは趣の異なる写真です。 「三渓園」の中にある「旧矢箆原家住宅」。 白川郷にあった合掌造りの民家がダム建設による水没前に三渓園に寄贈されたそうです。 NOCTICRON 42.5mm F1.2、横から縦にトリミング。 アートフィルター「パートカラー」と明るさ調整。
3.
2014/12/13 09:54
Ekioさん、おはようございます。 私の建て替える前の古い家には囲炉裏がありお汁を自在カギに吊るして温めたりしていました。 懐かしいですね。 囲炉裏の火が暖かな感じを醸し出しています。
4.
2014/12/13 15:45
最近は槇が燃えるのを見る機会ってほとんどないですね~。 パチパチと音をたて炎を上げるのをじっと見ているのはいいもの、向こうにモヤッとたっているのは湯気かな? 使い込まれた釜もいい味出していますね~。
昔の母親の実家を思い出しました。 囲炉裏を囲んで食べる夕食は最高だった。
6.
2014/12/13 23:38
火や、赤くなった炭を見ながらというのは、とても落ち着きますね。煙の匂いもいいんですよね。パチパチという音と、煙の匂いがしてきそうです。
7.
2014/12/14 17:44
みなさん、ありごとうございます。 こういった古い建物の中では、安全と防火の見地からダミーの照明を使う場合が多いのですがこちらは本当の火を使っていました。 暗い居間の中にゆらゆらと揺れる焔と湯気が雰囲気を盛り上げてくれました。
同じE-M1で撮影された写真
E-M1で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
鉄瓶の 湯気も懐かし 囲炉裏端