Exif情報
| メーカー名 | OLYMPUS IMAGING CORP. |
|---|---|
| 機種名 | E-M1 |
| ソフトウェア | OLYMPUS Viewer 3 1.4W |
| 焦点距離 | 75mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1000sec. |
| 絞り値 | F3.5 |
| 露出補正値 | -1.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 200 |
| ホワイトバランス | 日陰(7500K) |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3200x2400 (416KB) |
| 撮影日時 | 2015年01月09日(金) 16時34分 |
「富士見テラス」からの夕焼けの富士山です。 12月の後半にダイヤモンド富士となるのですが、今の時期ではすでに右側にずれています。 ご覧の通り、道路の進む先に富士山があるのですが、これはひょっとして富士山に向かって歩む人がいたから道が出来たのではないかと思えてきました。 M.ZD75mm F1.8
Ekioさん 今晩は 素晴らしいの一言ですΣ(-∀-;) 正に現代版「浮世絵」ですね カーナビなど無かった昔の旅人は富士山を道しるべに歩いていたんでしょうね。
感動的に染まったオレンジが印象的です。ビルの谷の反射もいい雰囲気。
Ekioさん、お早う御座います。 ビルの間から美しい富士山が見えていても太陽は隠れていますね。 見えそうで見えないところが良いですね。
オレンジ色を越えて金色の富士、右からの光が美しく、 シルエットのビルがあることでより印象的に・・・
みなさん、ありがとうございます。 この場所の夕焼けは、いつも(当たり前)富士山があるのでとても絵になります。 そうは言っても、こういったクリアな夕焼けが見られるのはまれなことです。
暗く落としたビル街の向こに 金色に輝く夕焼けの空と夕日の斜光を受ける富士山、 一見非現実さをも感じる景色、めちゃ印象的です。 確かに道が富士山に向かっている様にも感じますね。
富士素晴らしい。 地球が暮れてゆく。富士への道、素敵な時間の流れですね。
都会と富士山・・・不思議な取り合わせですが、江戸時代は江戸のどこからでも富士山が見えたんですね。 東久留米からこんな富士が見られるなんて、今度、トライしてみます。
ここはカフェか何かになっているのでしょうか? 特別ゴージャスな借景ですね。 同じエリアでも、ここだけ家賃が高そうですね。 道の両側にビルが並んでいるので、道路が完璧に富士山の方角を向いていないとこうは見えませんよね。 私だったら暗部を持ち上げたい衝動に駆られ、駆られた瞬間に行動に移してしまいそうですが、 暗部の詳細が見えないからこそ、このシンプルな構図と光芒の微妙な変化に焦点がいくのですね。 和歌の「いいほせて何かある」っていうのにも通じるものがあるように思いました。
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