ふわり
Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α580 |
| ソフトウェア | DSLR-A580 v1.11 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/640sec. |
| 絞り値 | F9.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 中央重点測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3280 (7.47MB) |
| 撮影日時 | 2015年03月07日(土) 14時08分 |
池から飛び立ったところです。 風景板ですから、やっぱり風景が写ったやつがいいですよね。
正面からの難しいショットを見事に決めましたね。 これだけピントが来ているとは素晴らしいです。きっと相当の数を撮ったのでしょうが、これは見事に決まりましたね。 鳥の位置も良いですね。
鳥って、正面から見ると、たいていひょうきんな顔してますよね。背景のボケは立体感を感じます。飛沫も動きを感じますね。
コメントありがとうございます。 oazさん、 鳥はやっぱり飛んでるところが撮れたらそれがいちばんです。 まあ的が大きいから撮れるんですが。 何でも写真に写ったものは風景だと強弁できないわけじゃないので、完全な反則にはなりにくいですからね。 本当は居心地がいいからここに投稿するだけなんですが。 エゾメバルさん、 >きっと相当の数を撮ったのでしょうが それがこのレンズにしてからというもの、飛んでる鳥になぜかピントが合うんです。 撮った写真を見てみると、2/3くらいピントが合っています。 もちろん全く合わなければ最初からシャッターを押さないので、その分は差し引くべきですが、それにしても高い打率です。 特にこんな正面から撮ったらピント位置がどんどん変わっている筈なのに、AF-Cが追随・予測しているのでしょうか? AFが鳥にロックオンしているような感覚はないだけに、ちょっと不思議な感じはします。 Booth-Kさん、 美しい鳥さんの正面の顔は正直イメージとはかけ離れていたりしますが、水鳥の場合はひょうきんな感じがして悪いものではないですね。 写った鳥の顔を見ていると、いろんな表情に見えてきて面白いです。 この写真の場合は、背景がよかったですね、うまくぼけて写ってくれました。
同じα580で撮影された写真
α580で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
スカイハイさん、お早う御座います。 翼を一杯広げて躍動感がすごいですね。 風景板は昔から花の画像あり、鳥の画像あり、猫や犬の画像ありといろいろなルームの集大成の感じもあります。 あまり細かく言うと二~三人しか出てこなくなります。 難しいです。