Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF70-200mm f/2.8L IS USM |
| 焦点距離 | 148mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/1328sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 評価測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | 色温度直接設定 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3566x2377 (4.22MB) |
| 撮影日時 | 2012年09月08日(土) 12時59分 |
路上でライブのギタリスト。 あまりにも恰好がいいのでカメラを向けていたら目が合う。 ボーズを決めてくれた様なのでOKサインが出たと解釈。 すかさずシャッターを切った。 奏者のお名前も演奏ジャンルも聞きもらした失礼なカメラじじいでした。
凡打さん こんばんは いいよ!っていう 阿吽の呼吸が確かにありますよね。 被写体探しに苦労している時などは、こういうシーンに 出くわすと本当に嬉しくなります。
こういう偶然の出会いって良いですね。 即興の音楽に即興の撮影は時と間が出会わせてくれるのかもしれませんね。 日に焼けた男性の腕と白いTシャツが印象的です♪
渋いです。 好い音してそうな演奏ぶり^^ギターを高めに構えた姿、格好いいです。 赤く焼けた肌に赤いエレキ、いいですね! 背景も雰囲気よく印象的。どこかで見たような感じデジャブ?!あります。
森さん GEMさん cotoraさん stoneさん こんにちは。 私は以前カメラを持って歩くとき、意外と無頓着に 人を入れたスナップを撮っていました。 今思うと、ちょっとヤバかったかなと思うショットが結構あります。 このショット、望遠で距離は離れた位置から撮りましたが よくも大胆に真正面から撮ったものだと、我ながら苦笑いしたものです。 このギタリストを見た瞬間、とても強い興味を覚えまして、 ぜひカメラに収めたいと思い、しばらくこの辺りをうろうろしていまして やっとシャッターチャンスが訪れました。 と言いますのは、1980年代に活躍し36歳の若さでヘリコプターの墜落事故に巻き込まれて亡くなった ブルース・ロック・ギタリストのスティーヴィー・レイ・ヴォーンに外見が重なったからなのです。 一時期ブルースにハマったときがありスティーヴィー・レイ・ヴォーンも好きでよく聴きました。 この方はきっとロック・ギタリストではなかったか、 写真撮りをやめて暫らく演奏を聴いてみるべきだったと後悔しました。 みなさん コメント有難うございました。
同じEOS 7Dで撮影された写真
EOS 7Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
凡打さん、 スナップは昨今撮影が難しいのですが、 撮影時のちょっとした工夫やら心遣いが大事なのですね。 凡打さんのそのしぐさが功を奏したのでしょう. 渋い一枚が決まりました。 ギターがうまく弾けるようになりたいと思って 少し熱中したことを思い出しました。 結局上手くなりませんでした,とほほ。