悠々自適
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 5Ds R |
| ソフトウェア | SILKYPIX Developer Studio Pro 6 |
| レンズ | EF500mm f/4L IS USM |
| 焦点距離 | 500mm |
| 露出制御モード | シャッター速度優先 |
| シャッタースピード | 1/512sec. |
| 絞り値 | F4.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 部分測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (2.98MB) |
| 撮影日時 | 2015年06月29日(月) 11時35分 |
小呂池のギンヤンマ、行ったり来たりと航路も変えず繰り返すんで 低コマ送りですが撮りやすかったです。
GGさん こんばんは~。 小呂池、睡蓮まだまだ見れますね。 で それをぼかして飛行中のヤンマですか。 AFに弱いペンタックスと私の力量では真似の出来ない技 見事です。 チョウトンボは止まる場所がある程度決まっているのは分かったので 留っているショットなら何とか・・・・ですが^^;
出た~ 飛びものの王者。 とても合わせる自信はありません^^;
完璧に合焦してますね、素晴らしいです。 ハイキー調に見えますが、私だと現像時にもう少しコントラストをつけちゃいそうです。
5Ds Rで500mm望遠で飛んでいるトンボにドンピシャ。 物欲の塊の私にはあこがれです。 でも腕がついてこないなぁ~。
これは、スゴイの一言ですね! 飛んでるところが見事に捉えられていて、トンボって前後の羽根 こうして動かしてるのか~と今更ながら(^_^;) 500mmですか~、ファインダーからじゃないと見えなさそうですね。
F.344さん、昨年の今頃水没させた所でしたが、三脚忘れの 手持ちだったので、今度は足を水没させないようにとしっかり 確認ですね(笑)光が悪くこのレンズのPLはないので水面上で 撮ってあとは色抜きを少々してみました。 ペン太さん、睡蓮はまだいけますよ、ただこの時間帯は光が悪く PLがないとダメですね。飛びものは殆どMF撮りですよ 同じ所を巡回するので割りと狙いやすいです。チョウトンボは 光が問題ですよね、なかなかお気に入りのポーズでは撮らせて もらえませんが。 一耕人さん、いやいや単に物好きなだけ。相手の動き方を すこしだけ研究すればモデルになってくれますよ あとはファインダーに入れてシャッター切るだけですよ 写好さん、睡蓮の葉の反射と暗い水面との難しい露出ですね 葉っぱの飛びはマイナス撮りで抑えられてますが トンボの動きを追って感じたことをタイトルとしてみましたら やっぱりコントラスト、彩度下げのレタッチを少々してみました。 akiさん、せっかくなので飛びものにもチャレンジしたくなりましたが さすが高解像度のままで撮ると僅かなブレでもアウトですね 手持ちなので尚更、それでもやってしまうのはまだ若いから?(笑) なおさん、トンボの種類や個体にもよると思いますがこの ギンヤンマは同じ所を行ったり来たりで時々ホバリングも やるのでそこに目を付けて追ってみました。主に野鳥撮りで 使ってますが、こんな小さなものでも集中すれば出来るものですね。
同じEOS 5Ds Rで撮影された写真
EOS 5Ds Rで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
背景も考えて待って でしょうか 飛び物をパステル調仕上げ・・・ 真似ができません