方向転換装置?
Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 6D |
| ソフトウェア | Digital Photo Professional |
| レンズ | EF20mm f/2.8 USM |
| 焦点距離 | 20mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 125 |
| ホワイトバランス | 色温度直接設定 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x2000 (5.27MB) |
| 撮影日時 | 2015年08月27日(木) 12時26分 |
専門用語があったようですが思い出せません。 三岐鉄道、北勢線の終点、阿下喜駅に保存された設備です。 レトロ車両と鉄路のRがお気に入りです♪
GGさん、ありがとうございます。 「必要は発明の母」の格言そのままの装置ですね♪ 昔は単騎(字が違うかも)で運転席が一方向しかなくこんな装置ができたんですね。 今は運転席のある車両を前後反対に連結すればこれは不要になるんですね。 実際に回転してる姿は見てませんから是非見たいです♪
昔は蒸気機関車だったのかしら・・・ この転車台も人力で回したんだろうか・・・ サンフランシスコのケーブルカーにも終点にターンテーブルがありました。 可愛らしい一輌だけのケーブルカー。運転手さんと車掌さんが二人で降りてヨイショと回していましたっけ。
masaさん、おはようございます。 奥に見えるレトロ列車が実際に走行してたものと思います。 一応パンタグラフがありますから、電車だったようですね。 「北勢線のあゆみ」というガイドによりますと昭和6年に全線電化とありますから それまでは蒸気機関車だったと想像できます。 サンフランシスコの光景はユーモラスですね、アメリカなら今でもやっていそうです♪
ターンテーブルですか、なんかメカニカルで、 そしてクラシカルでいいですね。 新山口駅(昔の小郡駅)にターンテーブルが あって、出張のときによく見たのですが、 実際に稼働している様子は見たことないです。 SLやまぐち号は、津和野駅でターンテーブル に乗っかるみたいですが、話には聞くものの、 撮影したことはないです(泣) あ、我が家の押し入れにもあります。 レコードプレーヤーですが(笑)
このターンテーブルもイベントとして実際に動かせば集客ができそうですね。 三岐鉄道さん、貴重な意見を申し上げてるんですよ、頑張って赤字を脱出しなきゃ(笑) 声は届かんだろうなぁ~。 >レコードプレーヤー・・・捨てるに捨てれない代表選手ですよね(笑) いつか使う時がある・・・まずないんだけれどね♪
↑はS9000さん宛でした。
同じEOS 6Dで撮影された写真
EOS 6Dで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは 旅行でたまたま路面電車の方向転換を見ていたのですが ターンテーブル(転車台)とかうまいこと考えるものですね。 明治村でも使われてますね、京都鉄道博物館にも行って見たいです。 自分も昔ながらの貴重な設備にやっぱり目が行ってしまいます。