Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/6sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1995x3000 (4.04MB) |
| 撮影日時 | 2015年11月09日(月) 14時52分 |
通常、朝方ぐっと冷え込んで 水温より低くなると発生と・・・記憶していますが さほど寒くも無い日中にこれだけ川に沿って霧が流れているのは 初めて観たかもです・・
暗い画面でも、落ち着いた美しさがありますね。こんな川霧見たら、興奮しますね。
taketyh1040さん Booth-Kさん こんばんは。 コメントありがとうございます。 川霧 この程度が丁度良くって、この後上流に行くにつれ もう山も見えない位になっちゃって、あやうくホワイトアウト状態になるところでした。 適度な絵になる霧 自然のなせる技、有る程度お天気で予測は出来ますが 後は運を天に任せて出撃するしかないですね~。
これまた、画面右下にわずかな映り込みが無かったら ものすごい高山であるかのような錯覚を感じる構図ですね~ テレ端で引き寄せた奥側の谷間の存在が光っています。 霧が、龍の様にこの谷間をうねりながらこちらに向かってくる ダイナミズムがありますね。 広角ではないけど、奥行きがある、こういう画面は大好物です。 また、おそらくは左右端の樹の間から狙うようにしてこの構図を 確保なさったのだろうと思うのですが、 このわずかに写ったこの左右の樹が、 神秘的なものを覗きこむようなワクワク感を演出しているんですよね。 秘境らしさがグッと増す脇役ですね。
こんばんは 飯田線を追って浜名湖から上ったことがあります。素敵な景色もあったんですが、ついつい先を急いでしまい全く写真を撮れずに天竜峡に着いちゃって、そこでも写真撮らずに単なるドライブになってしまいました。お写真がどのあたりか見当もつきませんが、幻想的な光景に感激されたことが伝わります
こんばんは 前でのお話を伺うと この霧を喜んでばかりいられないでしょうが、 一度はこんな霧の風景を撮りたいと思わせる位魅力的な風景です。
ペン太さん、こんばんは。 川に沿って流れる霧、そして山間を縫うような霧、こちらも印象的なお写真ですね。 光の乏しいこのシチュエーションでありながら素敵な光景に仕上がっています。
こんばんは。 返信出遅れスミマセン。山霧ファンというか前作もすごい光景でしたが こちらも堪らん幻想的な一枚ですね。
チョ7さん GEMさん EKIoさん GGさん こんばんは。 コメントありがとうございました。 前にも書きましたが、霧 本当に生き物のようで 見頃、写真で絵になる時間は僅か 消えるか全体が霧に包まれてしまうか なかなか難しいです。 今回は、川霧ゲップが出るほど満喫出来ました^^
ポゥさん こんばんは。 お察しの様に、開けた場所が中々無くって 木立ちの間から覗き込む様なアングルとなりました。 秘境らしさ感じて頂けたのなら幸いです。
同じPENTAX K-3で撮影された写真
PENTAX K-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
こんばんは。 チョッと凄みのあるような美しさですね〜。 川面を流れる霧の写真は何度か拝見したことがありますが、 いつ見ても圧倒されます。 一度、この目でも見てみたいものですね〜。