雨乞いの滝
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | SIGMA Photo Pro 6.3.2 |
| レンズ | 17-70mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/2.5sec. |
| 絞り値 | F8.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "Daylight" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4704x3136 (10.1MB) |
| 撮影日時 | 2016年01月15日(金) 12時04分 |
道端の看板が目に入り、興味が湧き行ってみましたが、体力的にきつかったです。 因みに、左が雄滝で右が雌滝です。
fumiさん、今晩は。 とても険しい所ですね。 頑張って行った甲斐が有り素晴らしい滝が撮れましたね。 おとなしい滝と流れの多い高い滝と有りますね。 正に夫婦ですね。
緻密な描写、透明な湿度感、格好いい臨場感、素敵な描写です。 夫婦滝^^滝に性別を付けるって面白いですね。 男性名詞女性名詞というのが外国語にありますね、それとどこか通じているのでしょうか。 そういえば夫婦岩というのがありますね。あれはどちらが男性なのかな~なんてちょっと思いました。
花鳥風月さん、oazさん、こんばんは。 花鳥風月さん、悲願寺ですか… 私には、三蔵法師が天竺に行くのに等しいです。(笑) ozaさん、ありがとうございます。 途中、道で年配のご夫婦らしい人とすれ違った時にご婦人から「右側をしっかり見てよ」とアドバイスをいただきました。 多分、左の雄滝だけを見て帰られた人がいるのでしょう。 滝を撮り終えた後、何故か気分がよかったです。 また、行ってみたいです。
stoneさん、こんばんは。 コメントありがとうございます。 滝については詳しくないのですが、左の繊細な滝が雄滝で右の豪快な滝が雌滝ということは、この夫婦滝はかかあ天下なのでしょうか。 まあ、その方が何事も上手くいくかもしれません。
fumiさん、先程の書き込みでははじめまして、といいそびれましたので、改めて、はじめまして。 きれいな滝ですね。どちらの地方なのでしょう? 三脚を担いで歩いていかれたのですね。 自分も経験がありますが、滝が2本とか3本とか落ちていると、とりあえず全部入るように撮りたくなりますが、これがなかなか思うように行きませんね。
最大拡大して拝見しました。見事な岩肌です。 学生時代、沢登り・滝登りに嵌っていましたので、こういう滝を見るとどこをどう登れるかな?と睨め回してしまいます。 左は人工登攀でないと無理、右の滝ならなんとかルートが取れそう、なんて舌舐めずりをしてしまいました。でも、体力的にもう無理です。
スカイハイさん、masaさん、こんばんは。 スカイハイさん、こちらこそ初めまして。 四国は徳島県名西郡神山町にある滝です。滝の看板には日本の滝百選に選ばれていと書かれていました。 おっしゃる通り、三脚を担いでの撮影でした。つくづく自分の年齢(半世紀を超えています)を感じます。 同感です。あと1、2mmに下がれば滝の全景が取れたのでしょうけど、これが限界です。ですが、偶然、露出とピントがうまくいたみたいです。 masaさん、凄いです。 私には、沢登り・滝登りは恐怖が先に立ち無理です。 でも、こんな一枚が取れた時は行ってよかったと思います。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
SD1 Merrillで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
夫婦滝 悲願寺までは あと少し