小樽駅のホーム
Exif情報
| メーカー名 | SIGMA |
|---|---|
| 機種名 | SD1 Merrill |
| ソフトウェア | Capture NX 2.4.7 W |
| レンズ | 壬"スSテレM |
| 焦点距離 | 74mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/20sec. |
| 絞り値 | F4.0 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| ホワイトバランス | "\xCA\x00<\x13\x81" |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1107 (1.33MB) |
| 撮影日時 | 2011年01月01日(土) 06時33分 |
何となく懐かしい雰囲気の駅でした。
構造物のアールの部分がそうでしょうか?? レールは、40Kg・50Kg・60Kg 1メートルあたりの重量で 現在、敷設されてるレールの大部分は60Kgレールです。 相当重いです・・再利用・・重いものを、重心の高い位置に使うのは よろしくないのでは・・と 思います。
今は既に産業遺跡群としての見方ですね。良い被写体になり得ます。 http://homepage1.nifty.com/arashi/fururail/index_j.html
http://homepage2.nifty.com/K-Ohno/a-map/Tokyo/3743-SA-station/16-SA.htm
kusanagiさん、こんばんは。 そういえば地元の駅も昔はこんな構造でレール材も使ってたような気がします。 番線の表示も手書きっぽい灯りでした。今は電光掲示板ですけど。 歴史的建造物の多い観光地だからなんでしょう。 でも支柱毎に下げられたオイルランプはやり過ぎ感がありました ^_^; 笑休さん、こんばんは。 レールってそんなに重いものなんですか? 曲げたり切ったりの加工も大変なんでしょうね ^_^;
あ・・そうそう・・レールって硬いんです レールの解体をするとき、半分くらいガス切断で切れ目をいれて 重機で数センチ持ち上げて、落下させると・・きれいに割れます。
レールの切れ端、大好きでした^^ 金物屋さんの棚に並んでいましたよ。 金物の成形?の叩き台にして金槌で叩きまくった少年時代がありました^^ 昔ながらの金物屋さんとか、修理屋さんってもうありませんけれど。
stoneさん、おはようございます。 カナトコの代わりに売られてたんですか?知らなかったです。 重さと形、代用になりそうですね ^ ^
カナトコ! その言葉が出ませんでした^^感謝。 15cmくらいにこじんまりと切り取られたレールって愛らしかったです。 形も重さも。
同じSD1 Merrillで撮影された写真
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この古い駅舎、古レール材を再利用しているみたいです。昔はこういうスタイルが 結構多かったような気がするけど今は殆ど見かけることはありません。