コシナツァイスMP100mmF2
Exif情報
メーカー名 Canon
機種名 Canon EOS 5DS
ソフトウェア Photoshop CC (Windows)
レンズ
焦点距離 0.0mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/395sec.
絞り値
露出補正値 +1.7
測光モード 分割測光
ISO感度 100
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 5792x8688 (13,317KB)
撮影日時 2016-04-25 10:41:53 +0900

1   GEM   2016/04/25 21:58

真っ向勝負を挑んでも いとも簡単に跳ね返されるこの花。
この花の攻略方法 誰か教えてくれませんか?

もの云わぬ不気味な投稿者よ 一体何を訴えたいのか!

2   taketyh1040   2016/04/25 23:01

こんばんは。
昨日まで、伊藤若冲の特集を見ました。
改めて、素晴らしさに酔いしれた想いです。
1㎝にも満たない蕊を何色も使って深みや立体感を表現したり、
一色しか使わず、多彩な南天を描いたり、表と裏にそれぞれ違う色を使ったり・・・
モネよりも100年も前に光の凹凸を見事に描いていたという。
日本人として誇らしく思いましたね〜。

これだけ見事に描写しても、さらに追い求める。
これも撮影者の性でしょうね〜。

3   GG   2016/04/25 23:17

こんばんは。
優しく包み込まれるようです。白って不思議な魅力ですね
taketyh1040さん、若冲の絵画は自分もあの花鳥風月画に惚れ込んで
野鳥写真をはじめたほどで、絵の前に立つとその構図取りなど
とても勉強になりますね。永遠のテーマですが。

4   miniYK   2016/04/26 00:53

こんばんわ。
今日、犬の散歩中にこの花が咲いて居るのを見て、う~ん、撮りづらいなぁと思いながら歩いてました。
まぁ、自分は花の写真が苦手なので尚更なのですが。。
なので攻略法はお伝え出来ませんw
綺麗な個体探すのも大変ですよね。

5   GEM   2016/04/26 21:38

taketyh1040 さん こんばんは
自分もここ数週間 若冲の特集に見入っていました。
遠近法や解剖学的検知からの立体感などに裏付けされた
西洋の油絵ですが、若冲の作品の数々 二次元、三次元を
超越したその技術の素晴らしさに驚くばかりです。
GGさん こんばんは
矢張り若冲をご覧になっていらっしゃいましたか。
日本画があれだけ洒落て見えるなんて、新しい発見ですよね。
自分は絵手紙の様な写真を目指しています、構図の重要性を
認識しています、これからも拘って行きたいですね。
miniYKさん こんばんは
ぼたんは本当に手強いですね、他の色でごまかしたりしないと
全く絵になってくれません、ポピーも然り永遠のテーマですね。

戻る