EF35 F1.4LⅡ

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Exif情報

メーカー名 Canon
機種名 EOS 5Ds R
ソフトウェア SILKYPIX Developer Studio Pro 7
レンズ EF35mm f/1.4L II USM
焦点距離 35mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/332sec.
絞り値 F2.8
露出補正値 -1.3
測光モード 部分測光
ISO感度 200
フラッシュ なし
サイズ 4000x2667 (6.46MB)
撮影日時 2016年05月23日(月) 10時27分
1.
GG
2016/06/01 12:23

唐門と称する建物は結構目にしてきましたが こちら醍醐寺の唐門も国宝と言われるだけあって ご立派でした。京都醍醐寺は初見参です。

2.
taketyh1040
2016/06/01 12:56

こんにちは。 私は、この門ほど強烈な印象を受けたモノはありませんでしたね〜。 本来なら、天皇家の菊のご紋を中に配するべきところを、 豊臣家の紋を中心にして、両脇に菊のご紋。 いかに権力があったのか、また、見せつけたのか、恐るべしでしたね〜。 私の記憶では、それなりに時代を経た古びた印象でしたが、 近年、修復されたのですね〜。

3.
GG
2016/06/03 20:54

taketyh1040さん、こんばんは。 ちょうど6年前、1年半をかけて修復されたようで この金ピカには目を見張りました。まさに権力の象徴とも 言うべきですね。懐にも元気をもらえました(笑)

4.
GEM
2016/06/03 22:25

こんばんは 京都御所、二条城などの唐門も見事でしたが ここの唐門シンプルながらも この上品な豪華さは 一見の価値がありそうですね。

5.
GG
2016/06/03 23:39

こんばんは。 まさにシンプル・イズ・ベストの見本のような 造りに魅入ってしまいました BR光学素子入りのレンズに満足してますよ

6.
読者
2016/06/05 08:23

皇室・皇族の菊紋は花びらが16枚ある十六八重表菊でして、この写真の菊は 一般的な十二菊ですね。よってこの菊の紋章は天皇家の紋章とは違うと思います。 だいたい菊のデザインそのものが違うので、これを皇室の紋章と考える人は いないのではないでしょうか。 真ん中の桐の紋は豊臣家の紋章と見て間違いないでしょうが両側の菊の紋章は もしかすれば想像ですが醍醐寺の紋章のようなものではありませんか? なおこの唐門は朝廷の使者を迎えた時にしか開かれなかったようです。 それから中央に配置した紋章が格上とするのかどうかは分かりませんね。 門は使者を迎える時は真ん中の扉は開いています。それで外から見えるのは 両側の紋章ですから。 ちょっと気になるコメントがありましたので書かせてもらいましたが他意はありません。 それよりも少し残念な気がしたのは、GGさんもGEMさんもおそらく誤認を知っていながら それを指摘しなかったことです。恥をかかせてはいけないという思いやりということ かも知れませんが、写真は真実を目指すという地平からは遠いものだなあという 気がしました。もうそういうものは死語なのかもしれません。 また同類はお互いに切磋琢磨するという姿勢からも違うものを感じました。 もちろん博学の花鳥風月氏ならば当然このことは分かっているでしょう。 しかし彼こそはこの思いやりの徒の代表選手のようなものですですから。 だんだんとお互いには基本的には無関心という、花鳥風月氏のペースに染まって しまっているレンズテスト板のような気がしてまりませぬ。

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