使徒対面
Exif情報
| メーカー名 | RICOH IMAGING COMPANY, LTD. |
|---|---|
| 機種名 | PENTAX K-3 |
| ソフトウェア | Photoshop Lightroom 5.7 (Windows) |
| レンズ | smc PENTAX-DA* 16-50mm F2.8 ED AL [IF] SDM |
| 焦点距離 | 50mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/800sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.7 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 1600 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 3000x1995 (3.32MB) |
| 撮影日時 | 2016年06月25日(土) 15時51分 |
左岸でこちらを見てます。 しかし上流でダムの放水でも有ったら 一巻の終わりだったかも・・ (もちろん サイレンは鳴るはずですが) 良い子は真似をしないで下さい^^;
大自然からの使徒、「撮れたかい?」、語りかけているみたいでもありますね。独特な雰囲気が印象的です。
カミさんが出産前に熊野で「八咫烏の面影」というタイトルで こちらに投稿した写真ががあり、私の憧れの一枚になっていますが、 シーンは全然違うのですが、ふと、それを思い出しました。 サギという鳥は、ごくごく身近で日常的な鳥でありながら、 時に哲学者のようであり、時に、神々しくさえあるという、 不思議な雰囲気を持った鳥だと思います。 川の流れとシンクロし、荒々しく羽ばたいている様子、 霧と相まって、不吉なような、神秘的なような、何か 運命的なものを運んできたもののように見えます。 背景が杉林なのも、雰囲気の演出として大変効果的なのだと思います
この天気の中でのショットなので、何やら凄みがあります。 ペン太さんは、しめた!と思った瞬間だっただろうと思います。
コメントありがとうございます。 しめた!。。。と言うよりは 前投稿にも書きましたが 2秒セルフタイマーの設定のままでの ショットなので たまたま写っていた。。が正解だと思います。 その場でカメラの背面モニターでは確認出来ていなかったのが 現像対象を探しているときに見つけた一枚です。
荒々しい波、霧、豪雨か雷雨のような天変地異の前触れみたいな光景です。サスペンスものの映画・ドラマのようで、迫力があります。
CAPAさん こんばんは。 返信遅くなりました。 流れの激しさ、帰ってこの写真現像して 改めて愕きました。 撮ってる最中は 危険感知センサーがオフになるみたいで 気をつけないと・・です^^;
同じPENTAX K-3で撮影された写真
PENTAX K-3で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
ペン太さん、こんばんは。 「使徒」と来ましたか。映画のワンシーンのようです。 なにやらおどろおどろしい雰囲気を感じさせてくれますね。