【天】空の道、地上の道
Exif情報
メーカー名 PENTAX Corporation
機種名 PENTAX K10D
ソフトウェア Windows Photo Editor 6.3.9600.17418
レンズ DA 18-55mm F3.5-5.6
焦点距離 31mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/60sec.
絞り値 F22
露出補正値 +0.0
測光モード 分割測光
ISO感度 200
ホワイトバランス オート
フラッシュ なし
サイズ 2000x2870 (1,253KB)
撮影日時 2008-07-13 08:59:11 +0900

1   masa   16/09/18 15:59

南アルプス北岳(3193m)に向かう稜線です。標高3000メートルを超えたあたりかな。

この写真、8年前に投稿したものですが、今回のお題にも合うと思って入れたら「すでに投稿されています」とのcautionが出ました。そこで下の方を少しトリミングカットして入れ直したら受け付けてくれました。
同じ画像をあちこちに貼るダブルポストは控えないといけませんが、こういう再登場は許してもらえるのではないでしょうか。

2   youzaki   16/09/18 16:41

今日は
雄大な景色ですね・・
写真の拝見で自然を身近に感じることが出来ました。

3   masa   16/09/19 07:01

youzakiさん、おはようございます。
この時は同期の山仲間との還暦記念登山でした。元気なうちにもう一回行きたいなぁと思っている山の一つです。
前回は広河原から入って御池白根小屋に一泊。二日目は北岳登頂後、八本歯のコルから大樺沢の雪渓を下るという10時間の強行軍でした。
今度登るなら、北岳肩の小屋でもう一泊して三日目に往路を戻るというノンビリ撮影行としたいものです。写真好きなら付き合ってくれると思うんですが、山好きは「三日もかけるなんて、もったいない!」と言います。

4   S9000   16/09/19 13:50

これまた青く深い空。標高3000mも私にとっては異次元の標高
ですが、ここまで登っても、やっぱり飛行機雲はさらに高いところ
にあるんですねえ。

 最近、新聞連載の小説「淳子のてっぺん」(唯川恵さん)を読んで
ます。
 大同心正面壁を女性2人だけで登る、というシーンに差し掛かって
ますが、プチ高所恐怖症の私としては文字で読んでいる
だけでハラハラドキドキです。でもその先にある、登らなければ見え
ない景色には、かなり憧れますね。

5   スカイハイ@September the Great   16/09/19 23:11

日本の山の急なのはロッキーとは大違いですね。
私はアルプスやピレネーどころか、エゲレスの山も大して登っていませんが、こういう写真を見せていただくとやっぱり登ってみたくなります。

私も飛行機から見たデルタの写真の再投稿を阻まれました。
利用者の立場からするとこういう再投稿は大目に見てほしいところですが、このタイミングで新しい規制をかけられたのには、管理人さんの意志を感じないではないので、仕方がないかなあという感じです。
ただ、一度投稿しようとして、最終確認のボタンを押す前に気づいたことがあって戻って修正して再度出す、ということを私はよくやるのですが、この感じではおそらくそれもできなくなっているんじゃないかと思います。
流石にそれは許していただきたいと思っていました。

6   笑休   16/09/20 07:02

おはようございます。
再入稿できない件ですが・・
私の経験では、写真のファイル番号を違う番号に書き換えると
入稿できました。

7   SS   16/09/20 15:17

昔昔 いとこや会社の仲間と 鳳凰三山を登り「北岳」を何度も眺めました、”あの山が日本では富士に次ぐ二番目に高い山だー” 何て皆が、羨ましそうに、指☞差していました。

8   masa   16/09/22 16:59

S9000さん
垂直に近い岸壁はたしかに怖いですが、険しくても細くても尾根伝いに歩ける山は大丈夫ですよ。

スカイハイさん
ロッキーはたしかに大きく雄大、ヨーロッパアルプスのシャモニー針峰群なんかは山というより尖った岩峰の連なり、それに比べると日本の山はほぼ頂上近くまでハイマツなどの緑に覆われ3000mを超えても高山植物が生え、完全な岩峰は槍・穂高と劔くらいでしょうか。

笑休さん
アレ、そんな簡単なことでできちゃうんですか?! 
私はサーバーがExif情報で同一作品かどうかを判別しているのかと思って、トリミングでサイズを変えてみたんです。

SSさん
鳳凰三山・・・ 地蔵岳、観音岳、薬師岳とも2800級ですからかなり高い山ですよね。南アルプス主脈からすこし外れているので扱いが地味ですが、とてもいい山です。


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