ジムカーナ
Exif情報
| メーカー名 | PENTAX |
|---|---|
| 機種名 | K-5 II s |
| ソフトウェア | PENTAX Utility Ver. 4.40 |
| 焦点距離 | 220mm |
| 露出制御モード | 絞り優先 |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F5.6 |
| 露出補正値 | -0.3 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | 曇天 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 4928x3264 (4.34MB) |
| 撮影日時 | 2016年09月24日(土) 09時43分 |
近くでオートバイの競技会が開かれたので行ってきました。 今回は止めてみたり、流してみたり、動体が被写体の練習を してきました。
ヤマハのTZ250ですね~。ホンダのNSRとは両雄関係。 今は無き2st。 私は年代上、4stしか乗ったことありませんけど、 2stの加速感を味わった人は4stじゃ物足りないって言いますね。 私はジムは見たことありませんが、白バイ特練の競技を見たときは、 あれは人間業じゃないって思いましたね。 VFRを、普通の道以下の幅でフルロックでスパーンと・・・ あんなふうに乗れたらいいでしょうね~ ジムは左右移動より前後移動の方が多いでしょうから、 おそらく流しは「向かってくる被写体」にもトライなさった、 という事なのでしょう。楽しみにしています。 こちらの作品も、止め絵に近いとはいえ、ホイールが程よく回っていて 躍動感がありますね。
細かなターンが多い ジミカーナ やはりコーナリングが絵になりますね。 220mmでこの絵、眼前でかなりの迫力だったのではと思います。 流し撮りの練習には最適、しっかり腕を磨いておられますね~!
オートバイ競技のことはわかりませんが、 コーナリング中ですか、ドライバは相当集中する、神経を使う時間なんでしょうね。 撮る側の集中力も感じます。
この角度は難しそうですね。いろいろ試しつつも、至福の時間だったのではないでしょうか? ポゥさん言われる様に、ホイ-ルの回転量がいい感じです。
レースは撮ったことがないのですが、止めたり流したりで楽しそうです。 思い切った取りも迫力を感じますね。
コメント有難うございます。 ポゥさんはバイクに詳しいのですね。 モータースポーツの内容には詳しくないのですが、写真としては撮ってみたいと思っているので会場に行って見ると、見合いを入れて写真を撮っている方の姿は見えず、せいぜいスマホで撮っている程度 で少し意外でした。 チャンピオンと言われるライダーのテクニックは神業的ですね。 ペン太さん、有難うございます。 流し撮りや動いている被写体の練習にはちょうど良いですね。 街中の車での練習は少し抵抗があるので、気兼ねなく撮るには恰好の被写体でした。 CAPAさん、有難うございます。 ライダーの目はやはり真剣ですね。一瞬の失敗で転倒しますからね。 練習中にバイクを倒してしまった選手もいました。 B00th-Kさん、有難うございます。 沢山撮ったのですが失敗の山を築きました。 残ったのはこれを含めてほんのひと握りでした。 MacもG3さん、道北はどうでしたか? バイクの競技はなかなか面白いですよ。
同じK-5 II sで撮影された写真
K-5 II sで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
エゾメバルさん、こんばんは。 乗り物好きのEkioですが、バイクは割と疎いので「ジムカーナ」と言うのが競技の名前だと調べて分かりました。 思いっ切り重心を傾けて、コーナーリングの真っ最中な訳ですね。