ジムカーナ
Exif情報
メーカー名 PENTAX
機種名 K-5 II s
ソフトウェア PENTAX Utility Ver. 4.40
レンズ
焦点距離 220mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/400sec.
絞り値 F5.6
露出補正値 -0.3
測光モード 分割測光
ISO感度 400
ホワイトバランス 曇天
フラッシュ なし
サイズ 4928x3264 (4,556KB)
撮影日時 2016-09-24 09:43:03 +0900

1   エゾメバル   2016/10/3 10:25

近くでオートバイの競技会が開かれたので行ってきました。
今回は止めてみたり、流してみたり、動体が被写体の練習を
してきました。

2   Ekio   2016/10/3 20:01

エゾメバルさん、こんばんは。
乗り物好きのEkioですが、バイクは割と疎いので「ジムカーナ」と言うのが競技の名前だと調べて分かりました。
思いっ切り重心を傾けて、コーナーリングの真っ最中な訳ですね。

3   ポゥ   2016/10/3 20:18

ヤマハのTZ250ですね~。ホンダのNSRとは両雄関係。
今は無き2st。
私は年代上、4stしか乗ったことありませんけど、
2stの加速感を味わった人は4stじゃ物足りないって言いますね。
私はジムは見たことありませんが、白バイ特練の競技を見たときは、
あれは人間業じゃないって思いましたね。
VFRを、普通の道以下の幅でフルロックでスパーンと・・・
あんなふうに乗れたらいいでしょうね~

ジムは左右移動より前後移動の方が多いでしょうから、
おそらく流しは「向かってくる被写体」にもトライなさった、
という事なのでしょう。楽しみにしています。
こちらの作品も、止め絵に近いとはいえ、ホイールが程よく回っていて
躍動感がありますね。

4   ペン太   2016/10/3 20:44

細かなターンが多い
ジミカーナ やはりコーナリングが絵になりますね。

220mmでこの絵、眼前でかなりの迫力だったのではと思います。
 流し撮りの練習には最適、しっかり腕を磨いておられますね~!

5   CAPA   2016/10/3 22:12

オートバイ競技のことはわかりませんが、
コーナリング中ですか、ドライバは相当集中する、神経を使う時間なんでしょうね。
撮る側の集中力も感じます。

6   Booth-K   2016/10/3 22:18

この角度は難しそうですね。いろいろ試しつつも、至福の時間だったのではないでしょうか?  ポゥさん言われる様に、ホイ-ルの回転量がいい感じです。

7   MacもG3   2016/10/3 23:24

レースは撮ったことがないのですが、止めたり流したりで楽しそうです。
思い切った取りも迫力を感じますね。

8   エゾメバル   2016/10/4 09:21

コメント有難うございます。
ポゥさんはバイクに詳しいのですね。
モータースポーツの内容には詳しくないのですが、写真としては撮ってみたいと思っているので会場に行って見ると、見合いを入れて写真を撮っている方の姿は見えず、せいぜいスマホで撮っている程度
で少し意外でした。
 チャンピオンと言われるライダーのテクニックは神業的ですね。
ペン太さん、有難うございます。
流し撮りや動いている被写体の練習にはちょうど良いですね。
街中の車での練習は少し抵抗があるので、気兼ねなく撮るには恰好の被写体でした。
CAPAさん、有難うございます。
ライダーの目はやはり真剣ですね。一瞬の失敗で転倒しますからね。
練習中にバイクを倒してしまった選手もいました。
B00th-Kさん、有難うございます。
沢山撮ったのですが失敗の山を築きました。
残ったのはこれを含めてほんのひと握りでした。
MacもG3さん、道北はどうでしたか?
バイクの競技はなかなか面白いですよ。

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