Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS 7D Mark II |
| ソフトウェア | DxO OpticsPro 11.2 |
| レンズ | 17-50mm |
| 焦点距離 | 17mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/32sec. |
| 絞り値 | F3.2 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 400 |
| ホワイトバランス | オート |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1800x1200 (758KB) |
| 撮影日時 | 2016年10月13日(木) 12時13分 |
ここにはレストア中の機体も含め、現在、7機の 旧日本軍機がご覧のように展示されています。 この7機の機名がググらずに判る人はかなりの ミリオタかもしれない。
一日楽しめそうな所ですね 戦後と言っても一言で語れないようになってきた昨今 訪れる皆さんも旧日本軍機 を見て どのように感じられんでしょうね
今晩は この様な写真好きです。 拝見できイメージが膨らみ楽しめます。 中島、三菱、川崎、日立といろいろなところで作られ大戦前は飛行機王国でした。 でも子供のころ私が見たのはB29やロッキードばかりでした。(山に避難して空を見ていました。)
こんばんは 私も凄い!!って思ったのですが、youzakiさんのコメントを拝見し、日本の犯した愚行を改めて思い反してしまいました。 お写真を投稿してくださったKazさんには申し訳ありませんが、負の遺構としていつまでも残して欲しいものですね。
展示されている機体は左下の双発機が月光、 その主翼下の灰色の小さな機は特攻ロケット機の桜花、 その隣に機首部分だけ展示されているのが忍者部隊月光の 漫画に出てきていた震電、隣の胴体部分だけは屠龍、 その隣のフロート機はイー400型潜水艦に搭載の晴嵐、 その奥にあるのが紫電改、そして、B-29 奥部胴体下に 説明もなく置かれているのが日本軍初のジェット機橘花です。 F.344 さん、 ここは一日十分楽しめます。 訪れて損のないところです。 ただし、DC 中心部からはかなり離れており地下鉄と バスを乗り継いで一時間以上は掛かります。 そのためか、日本人観光客の数は少なく、日本人で 訪れるのは観光客でもかなり飛行機に興味のある人。 私のようなものが多いようです。 youzaki さん、 私の親も日本軍機よりも米軍機を見る方が多かったと 常々言っておりました。そして、敵ながらも青空を高く飛ぶ B-29 のキラキラと光るさまが美しかったと。 一耕人さん、 日本では海から引き揚げられた紫電改を引き上げられた 時のそのままの姿で展示し、戦争の悲惨さを伝える。 日本以外では技術の歴史の証人としてのためなのか できるだけ製造された時の姿に修復して展示する。 負の遺構という感覚は少ないようです。
同じEOS 7D Mark IIで撮影された写真
EOS 7D Mark IIで撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
B29が目立ちますね、、双胴の👿P51 面白いがぞうです 満足しました