浮釣木
Exif情報
メーカー名 SONY
機種名 α6000
ソフトウェア Photoshop Elements 14.0 (Windows)
レンズ 100mm F2.8 Macro
焦点距離 90mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 1/640sec.
絞り値 F4.5
露出補正値 -0.3
測光モード スポット測光
ISO感度 400
ホワイトバランス
フラッシュ なし
サイズ 2000x3008 (2,359KB)
撮影日時 2016-12-13 10:41:01 +0900

1   勉強中   2016/12/13 12:00

まだ咲いていました。「チロリアン・ランプ」と云う名の方が
良く知られているかも知れませんね。

2   gokuu   2016/12/13 13:34

未だ咲いていましたか可愛い花です。
チロリアンランプの和名は知りませんでした。
赤と緑は対称色。美しい仕上がりです(^^)

3   勉強中   2016/12/13 19:00

gokuuさん  ありがとうございます。
子どもの頃、近所の小川や池で釣りをしました。その時使った独楽浮に似ているから、日本では「浮釣木」と名付けたのではないかと推測します。また、「チロリアン・ランプ」と云う名は、欧州の何処の発想かは知りませんが、やはり生活からの発想による名づけなんでしょうね。
一寸した風でも揺れるのでISOを上げて、SSを稼いで撮りました。

4   youzaki   2016/12/13 22:59

今晩は
上手く撮られています。
チロリンアン・ランプはチロル地方の赤いランプからの名前です。(オーストリア・アルプス山脈で有名)
アオイ科アブチロン属の花でアブチロンとも呼ばれています。(こちらが正式の名前かも)
アブチロンはギリシャ語で「a-無」「bous-雌牛」「tilos-下痢」からで牛の下痢止めに食べさていた関係で付けられました。


5   勉強中   2016/12/14 10:02

youzakiさん  お早うございます。ありがとうございました。
「アブチロン」とは、如何にも薬らしい名ですね。

戻る