Exif情報
| メーカー名 | Canon |
|---|---|
| 機種名 | EOS Kiss X4 |
| ソフトウェア | Photoshop Elements 9.0 Windows |
| 焦点距離 | 55mm |
| 露出制御モード | マニュアル |
| シャッタースピード | 1/125sec. |
| 絞り値 | F4.5 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | スポット測光 |
| ISO感度 | 400 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 2048x1024 (416KB) |
| 撮影日時 | 2017年03月12日(日) 07時34分 |
こんばんは。 まず最初に、自己紹介。 tontonと名乗る私は少し前まで「stone」でした(笑) 花板&フォトコン板とこちらで、ちょこちょこと 「元stoneです改名しました。」 と名乗っていましたが、それももういいかと~。 この板で新HN初投稿が「中之島朝の月空」二点です。 デジタルカメラの初物がこの機種。 「Dimage V」VってことはDimage五番目の機種?かもしれません。 Mac用のコンデジって雰囲気です。 アウトプットがMacへのシリアル接続で、プラグインはMac用しかなかったと思います。 (というか、win版Photoshopってまだなかったかも...) どこかにFDやACアダプターが残っている~かもしれませんが、 その「PS用プラグイン」はバックアップのCDとPPC9500のHD内に残っているだけかも。 このカメラの面白いところはレンズが取り外しできるのです^^ 写真は前を向いていますが180度真後ろへも回ります。 液晶を見ながら自撮りができます。外せばどっちへも向けて撮れます。 今外してみましたら、このズーム(!)レンズにケーブル接続の穴が無いので無線で取り回せたようです忘れたけど^^; そして、Macのデスクトップ(finder)上でも撮影できる優れもの?! ただメモリーカードがミノ純正しかなくて標準が4MB、オプションで8MBだったと思います。 (カードリーダーみたいなものありません。) 画質fineはpsJPEG画質の「6」程度でしょうか、粗いです(笑) ISOやF値設定が無いので光量が足りないとめっちゃ暗くてガンガンにノイズが乗ります! でも好きなカメラです。コマ撮り動画を作るには楽しいものでした。 AC接続しない時。単三電池をバッテリーにしますが、20枚程度で交換だったと記憶しています。 電池自体にはまだ残量がありましたので、その電池はラジオなどに使えたり。 へたった電池だと認識しないので自販機の電池だと使えないこと多かったです(笑) 当時は結構高価なカメラだったかな(2~3万くらい?)。 ps. カメラは中学生の頃から虫捕り(昆虫採集)をしなくなり虫撮りに変わりました。 高二高三頃、パチンコを覚えギターとカメラを買いました。 四十歳くらいまでペンタの(フィルム)一眼を使ってましたです。
今晩は。 私の持ってる QV-2000 超昔のデジカメと厚さが違う以外はよく似てますね。 私のは画素数がとても少なく、電池の蓋のプラスチックが弱く写りますが針金で電池の蓋を補強して使いました。 懐かしい昔のデジカメです。
こんばんは kusanagiさん、やっぱりそうですよね。 なんだかわざとらしい「はじめまして」でしたもの^^; canonのあれ、55-250mmをゲットしましたか。 軽くてお手ごろサイズでいいでしょ。 といっても私、長いのは昔の(フィルム時代)のズームしか知らないけど(笑) 何撮るにも換算400mmで十分と思ってます。 oazさん、大昔のカメラってどこかプラモみたいでいいですね。 canon IXY70の電池カバーが柔くて、ゆるゆるになりました。 なんでか蓋だけがプラスチックなんですよね。 留具作って使ってましたけれど、留具使わずにちょっと使ったら蓋が開いてしまい 通電がいきなり止まったせいでフリーズしてしまいました。 レンズの収納ができなくて「エラー」ばかりになってます。 修理が一律0.7万と言われて検討しているうちに(もう飾りでいいや)となっています。 だって中古が千円くらいですもの~。
同じEOS Kiss X4で撮影された写真
EOS Kiss X4で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
あー、勿論、最初からstoneさんだって分かってましたよ。だって、スットントンじゃないですか。(笑) あっ、このカメラ、カッコイイです! スイバル式なんですね。ニコンとソニーにしかないのかと思ったら ミノルタにもあったのですか。これは間違いなく、お値打ち品ですよ。 デジタルカメラが世に出た時、地球史でいうところのカンブリア爆発という生物の多様性が爆発的に 出現したように、カメラメーカー、家電メーカー、その他業種のメーカーもこぞって、数え切れない ほどのコンデジか出現したんですね。日本だけでも凄いのに世界中だと凄い数になると思いますよ。 私も高校時にカメラを覚えて20代後半まで10年間、ずっと黒白写真をやりましたが、それからは スパっと足を洗いました。写真を再び始めたのはパソコンを始めてからですね。ブランクは長かった ですよ。 ところで最近、と言っても昨日と今日が初めてですけど(^^ゞ、鳥の撮影をやりました。キヤノン55-250 が入手できたのでその試写ということでもあります。昨日は55-250のみで撮影。本日は他に300ミリも 比較の為に使いました。 まあレンズの話はどうでも良いんですが、溜池と河川を歩いて撮影してみて、なかなか鳥っていうのは 被写体しては豊富なんですね。思ったより多く出会えたというか、これ何ていう鳥なんだろう?っていう のも多々見かけることができました。 自分としてはあまり野鳥という言葉は使いたくなくて単に小鳥とか、まあ、里鳥ですか。その程度の鳥 の写真しか撮れないわけですけど、初心者の私としてはそれで十分に楽しめます。 あまり大仰なことはしたくなくて、tontonさんのように小回りの利いた撮影で行きたいなあって考えて います。 観察・撮影していると、だんだんと鳥の世界に入っていけるような気がして、まるで自分も小鳥になった 感じがしてくるから不思議です。鳥ってほんとに小さくて、手のひらに乗るくらいなんでしょうけど、 それでも彼らは立派に懸命に生きているというか。鳥にとってのこの世界の環境ってどんな具合に なっているのかなって気にもなってきますね。