Exif情報
| メーカー名 | SONY |
|---|---|
| 機種名 | α7 |
| ソフトウェア | Windows Photo Editor 10.0.10011.16384 |
| レンズ | ---- |
| 焦点距離 | 0.0mm |
| 露出制御モード | ノーマルプログラム |
| シャッタースピード | 1/400sec. |
| 絞り値 | F0.0 |
| 露出補正値 | +0.0 |
| 測光モード | 分割測光 |
| ISO感度 | 100 |
| フラッシュ | なし |
| サイズ | 1600x900 (192KB) |
| 撮影日時 | 2017年07月27日(木) 12時31分 |
我が街、世田谷の名を冠した、世田谷光機、マミヤの自社レンズ会社 Setagaya Koki Sekor.t 75 mm f / 3.5 M39へ改造して、a7で撮っています 改造後のカメラは、完全に元の形に復元できます。
このカメラは、6×6と4.5×6の両方のフイルムが使えます。 レンズを前後してフォーカスするのではなく、フイルムを前後する合焦機構です。 当初は、オリンパスの(ズイコー) 東京光学の(トプコール)等々、テッサータイプのレンズを外部調達したようです。 自社工場で最初の開発したのが、3群3枚のトリプレットだったのは、 この独特のフォーカシングが要因だったのではなかったのかと勝手に思っています。
同じα7で撮影された写真
α7で撮られた他の写真です。Exif情報つきで撮影設定を確認できます。
以前 ジャバラの6×6版で「マミヤ6」は憧れのカメラでしたが なにしろ資金が無いので… 兄が戦後直ぐに ドイツ製「イクザクター≒6万」を買い(当時の給料5~6万円) ずつと借っぱなしで写しまくりましたが ピントは今の日本製の方が優れてます。 「花」は「タチアオイ又はむくげ」の様な???……。